石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) いいですか……。それではこれにて休憩いたします。 午前十一時四分休憩 —————・————— 午後六時三分開会
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 休憩前に引き続き、委員会を再会いたします。 先刻の委員会におきまして、議長辞任の件に関する質疑が保留されておりますので、質疑のある方は順次御発言を願います。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 寺本さんに簡単に発言を許しましょう。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 事務総長に一応所見を聞いておるようでありますから……。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) お静かに願います。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) お静かに願います。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 今のは発言ですか、私語ですか。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。ただいま議長辞任の件に関する質疑が続行されておるわけでございまするが、質疑のある方はどんどん続行して下さい。 〔戸叶武君「私は少くとも会派を代表してきておりますから」と述ぶ〕
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 速記はついております。藤田君。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 議長がお見えになるまで、永岡君、さっき続けておられたようですから。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) それでは速記をつけて。 先ほど藤田委員の要望につきまして議長の方へ連絡をとりましたが、辞任願の文言に尽きておると思うので、自分は出席する意思はないということです。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 登院されております。
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 辞任願の文言に十分尽きていると思うので、ここに出席する意思はないということでありますから、それ以上私から申し上げることはできません。(「党に帰って相談するよ」と呼ぶ者あり)
第25回 参議院 議院運営委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 休憩はいたしません。……先ほど来より同じ意見が繰り返されているようでありますから、質疑は終了したものと認めて、これで散会いたします。 午後七時四十四分散会
第24回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。 臨時国会もいよいよ来たる十二日に召集されることになりましたが、それに関連しまして、今国会における提出予定案件その他につきまして、まず官房長官から御説明を願いたいと思います。
第24回 参議院 議院運営委員会 閉会後第6号
○委員長(石原幹市郎君) ちょっと藤田君に申し上げますが、衆議院の方の例の合同理事会の関係もありますので、適当な機会になるべく早くこの議運を終了したいと思います。