P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1956/11/14

25参議院 議院運営委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。 重ねて申し上げますが、次回の本会議の日取り等に関する件は、これを理事会に御一任願いたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/14

25参議院 議院運営委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十一分散会

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。 まず、事務総長から発言を求められております。

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) それじゃ阿具根君簡単に。

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) ほかに御質疑がなければ、副議長辞任に関する問題は、この程度で終りたいと思います。

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、常任委員の選任に関する件を問題にいたします。 理事会におきまして協議いたしました結果、国会法第四十六条の規定に基き、各派所属議員数の比率により常任委員の各派に対する割当を決定するとともに、今回は半数改選のあとでありますから、先例によりまして、改選されなかった議員は一応全部常任委員を辞任することとし、本会議において新たに常任委員が指名される直前に、旧委員の辞任を許可されたものとみなすことに意見が一致いたしま…

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないものと認め、さよう決します。

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 最後に、本日の本会議の議事につきまして事務総長から御説明を願います。

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後七時九分散会

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。第二十五回国会の召集に伴う諸問題につきまして、数日来、理事会を開いて協議いたしましたので、これを御報告して御決定を願いたいのでありまするが、その前に副議長から発言を求められております。

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 了承しました。いいですか……。 —————————————

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) それでは次に、理事会において意見の一致しましたところを御報告いたします。 第一に議席の件でありまするが、その会派別の配置は今期国会は従来通りとし、次期国会については改めて検討する。 第二に、常任委員長の選挙については、現在の委員長は常任委員の辞任に伴いその資格を失い、新しい常任委員長については、先例通り、成規の手続を省略して、その選任を議長に委任することとし、その会派に対する割当を決定したのであります。 以上の…

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さように決します。 —————————————

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、今期国会の会期に関する件を問題に供します。 本件につきましては、前回の本委員会において、官房長官から、内閣の提出予定案件等について説明を聞いた後、衆議院との合同理事会を開き、さらに理事会において協議いたしました結果、十二月六日まで二十五日間とすることに意見が一致いたしました。その際、与党理事より、会期延長はしないとの発言がありました。また常任委員長懇談会においても、延長を避けられたいとの要望がありましたほ…

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) それでは速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 速記を始めて。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決します。 —————————————

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、本日の本会議の議事につきまして事務総長から御説明願います。

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) そう解していただきたいと思います。