石原宏高
会議録に記録された「石原宏高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2016/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素55 件
- 経済安保14 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 農業3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 内閣府副大臣の石原宏高でございます。 鶴保大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 藤井委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第192回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 政府では、平成二十七年の三月に策定したストーカー総合対策に基づき、各省庁において施策を推進しておるところであります。 また、昨年十二月に閣議決定いたしました第四次男女共同参画計画においても、関係機関が連携してストーカー事案への対策を推進しております。 お尋ねの、地方自治体や保健所に窓口を設けるべきではないかという点でありますが、警察庁において、地方公共団体に対して、研修会等さまざまな機会を通じて、犯罪…
第192回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石原副大臣 大変適切な御指摘かと思いますけれども、しっかりと関係省庁とともに連携してまいりたいと思います。
第192回 衆議院 内閣委員会 第8号
○石原副大臣 ストーカーの加害者更生にかかわる取り組みの推進については、第四次男女共同参画基本計画においても、加害者に対する迅速的確な対応を徹底するとともに、関係機関が適切に連携を図りながら加害者更生に係る取り組みを推進することとしております。 引き続き、関係省庁と連携して取り組みを進めてまいりたいと思います。
第192回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○石原副大臣 内閣府副大臣の石原宏高でございます。 鶴保大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 鈴木委員長を初め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第192回 参議院 総務委員会 第7号
○副大臣(石原宏高君) 現在、財務省、総務省等でこの配偶者控除について議論をいただいていると思いますので、その議論を踏まえながら働き方改革の実現会議の中で生かしてまいりたいと思います。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○副大臣(石原宏高君) お答えいたします。 働き方改革実現会議の十五人のメンバーのうち、厳密な意味で労働組合の出身は連合の神津会長になられます。
第192回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○石原副大臣 内閣府副大臣の石原宏高でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略及び情報通信技術政策等を担当する副大臣として、鶴保大臣を補佐し、科学技術イノベーションの推進に向けて力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松野委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をお願い申し上げます。
第192回 参議院 内閣委員会 第4号
○副大臣(石原宏高君) 人員の確保についてお答えを申し上げます。大変重要な点であるというふうに私も認識しております。 宇宙二法の執行に当たっては、人工衛星等の打ち上げ用ロケットの安全な打ち上げ、人工衛星の管理、衛星リモートセンシング記録の適切な取り扱いを許可、監督するための体制を内閣府に整える必要がございます。先ほど、藤末委員から御指摘のあったように、法律を適切に執行するためには、専門家の意見を聞いて、技術や事業の動向をしっかりと理解を…
第192回 参議院 内閣委員会 第4号
○副大臣(石原宏高君) 人命の救助及び災害の救援等、非常の事態への対応のため緊急に必要な場合は規制の対象外としております。提供先についても、省庁、役所、消防、警察などに限ることなく、制限はないというふうな解釈になります。したがって、お尋ねのような懸念はないというふうに考えているところであります。
第192回 衆議院 内閣委員会 第4号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 我が国の宇宙産業が置かれている国際環境は大変厳しいものがあるというふうに認識しております。各国が厳しい国際競争の中で懸命に頑張っている状況であります。また、国際的には、人工衛星から得られる情報を用いたベンチャーの動きもあり、我が国もおくれをとらないように、ベンチャー育成に取り組んでいかなければいけないというふうに考えているところであります。 これまでも政府としては、今後二十年を見据えて十年間の宇宙基本…
第192回 衆議院 内閣委員会 第4号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 御指摘のとおり、衛星リモートセンシング記録が悪用の懸念のある国やテロリスト等の手に渡ると、国際社会の平和等に支障を生ずるおそれがあります。このため、民間事業者が衛星リモートセンシング装置を使用する能力を持つ米国、カナダ、ドイツ、フランスの四カ国では、衛星リモートセンシング記録を適切に管理するための法整備がなされているところであります。 我が国においても、衛星リモートセンシング記録の悪用を防ぐため、法案…
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 働き方改革は、本年六月に取りまとめたニッポン一億総活躍プランの中でも、強い経済、子育て支援、社会保障という新三本の矢に関わる横断的な課題として位置付けられております。 したがって、働き方改革実現会議における議論についても、各府省横断的なものとなると考えまして、総理の御指示を受け止めて議論をまとめるということで、加藤大臣並びに私の一番の仕事ということでこの会議が設置をされたところであります。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 九番目の外国人材の受入れの問題、法務省とも関わってまいりますし、また、学び直しのような形で一度会社を辞められてMBAを取るような方々、そういう学び直しをして新たな職業を選択されるということで、こういうことも文部科学省の、この前の会議にも松野大臣が参加されておりましたけれども、こういうことも関わってくるというふうに考えております。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) これから会議の中で議論をしていく中でいろんな法制化の必要性等起こってきた場合に、厚生労働大臣と緊密に連携を取りながら、法案の提出等については厚労大臣にお願いするような形になるというふうに考えております。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 総理の御発言の趣旨は、有期雇用あるいは短時間雇用などの働き方をなくすということではなく、どの働き方を選択してもしっかりとした処遇を受けられるようにし、人々が自分のライフスタイルに合わせて多様な働き方を処遇の差を気にすることなく選べる社会を実現するということを意図した発言として理解をしております。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 有期雇用とか短時間雇用などの働き方をなくすということではなくて、処遇の改善を図っていくということです。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 派遣をなくすということではなくて、派遣で働かれる方々の処遇も改善していこうということです。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 今の点、いろんな議論があるものですから、今、これから実現会議の中で議論をしているところであります。
第192回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石原宏高君) 同一価値同一賃金という考え方もありますが、それも含めて議論をさせていただいているところであります。