石原宏高
会議録に記録された「石原宏高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,369 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2018/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素55 件
- 経済安保14 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 農業3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石原(宏)分科員 ありがとうございました。 やはり報道だけぱっと聞いているだけだと、そういう判決があったんじゃないかとか誤解があったりしますので、こういう場面で明確にして、その方にも、住所も聞きましたので、私の方から説明を差し上げたいというふうに思います。 私は、やはりこの問題、十二分に国交省がいろいろな説明会を開いていただいて御説明をいただいているということは重々承知をしているところなんですけれども、私、聞かれる方に、何で心配なんで…
第193回 衆議院 法務委員会 第21号
○石原副大臣 委員御指摘のとおり、性犯罪、性暴力被害者支援のためのワンストップ支援センターは現在三十八都道府県で三十九カ所設置されており、そのうち病院拠点型については九カ所というふうに承知しております。 内閣府では、個々の都道府県の詳細な状況については十二分に把握しておりませんが、病院拠点型が少ない主な理由としては、拠点となる病院の不足、医療関係者や支援者などの人材不足などが原因であるというふうに考えております。 一方で、病院がワンスト…
第193回 衆議院 法務委員会 第21号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 当該交付金は、ワンストップ支援センターの全都道府県での早期設置とその安定的な運営を図るために、今年度予算に新たに設けたものであります。今、金額はまだ小さいというお話がございましたけれども、まずはこの今年度新設した交付金を適切に施行していくことが何よりも重要であるというふうに考えております。 その上で、今後のあり方については、各都道府県における取り組み状況などを勘案しながら、引き続き内閣府として検討して…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 国際リニアコライダー計画については、今、北神委員が言われたように、文部科学省において有識者会議を設置し、科学的意義や技術的実現性等について検証を重ねているというふうに承知しております。 有識者会議のこれまでの議論のまとめとして、先ほど北神委員が言われたように、一兆円規模の巨額の投資が必要であり、一国のみで実現することはできず、国際的な経費分担が必要不可欠である、技術面での課題の解決やコスト面でのリスク…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○石原副大臣 子育て支援と男女共同参画の担当の副大臣としてお答え申し上げます。 まず、そもそも、液体ミルクに関して、政府の重要政策会議の一つである男女共同参画会議において、昨年十月、災害時や働く母親たちへの支援、男性の育児参加を進める上でも、乳児用液体ミルクが有用であるとの有識者議員からの問題提起がなされました。これを受けて、同会議に設置された男性の暮らし方・意識の改革に関する専門調査会において関係者からヒアリングを行うなど、液体ミルク…
第193回 衆議院 内閣委員会 第6号
○石原副大臣 政府としては、昨年十二月に施行されました官民データ活用推進基本法に基づき、本年三月三十一日に総理を議長とする官民データ活用推進戦略会議を立ち上げ、体制整備を整えたところであります。 今後、基本法に規定されている行政手続のオンラインの原則化、オープンデータの推進、分野横断的なデータ連携の促進、国、地方のシステム改革などを中心に、国の基本計画をこれから取りまとめる予定であります。 委員御指摘のように、都道府県にも同様の計画の策…
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 子供を守るために行われている海外の立法や規制については、網羅的には政府として把握していないわけでありますが、例えば、内閣府が実施した海外における青少年のインターネット環境整備状況等調査によれば、オーストラリアでは、インターネットサービスプロバイダーに対して、利用者へのフィルタリング提供を義務づける法律が制定されているというふうに承知しております。 また、韓国では、オンラインゲーム業者が、十六歳未満の青…
第193回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○石原副大臣 お恥ずかしい話なんですが、私、大学生のときに、ちょっとドラゴンクエストにはまりまして、それで、夏の試験、一つだけ必ず優がとれるのがあったんですけれども、ぎりぎりだったという経験がありまして、はい、私も経験がございます。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○石原副大臣 お答えいたします。 姫路市によると、私的契約児二十二人のうち認可保育所等への入所を希望する十五人については、姫路市と保護者で相談の上、四月以降に別の施設に入所する予定となっております。 六歳児のお二人については卒園をされて、残り五人については別の施設への希望は出ていないとのことでありまして、ただ、姫路市としては、その五名の方についても今後しっかりと相談に乗っていくということでありまして、私どもとしても、姫路市、兵庫県に対し…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○石原副大臣 認定施設として基準を守っていただくということは当然でありまして、質の高い保育サービスが提供される中で子供たちが健やかに成長していくことが重要であると考えております。 今回の一連の県、市の対応や事案の実態を国としてもきちっと把握して、その上で、指導監査のあり方等を含めて必要な対応を検討してまいりたいというふうに考えております。
第193回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○副大臣(石原宏高君) 沖縄県宜野湾市から、現在、負担軽減推進会議及び作業部会についての開催、再開の御要請がございます。現在、沖縄側でこの会議における要望の議題等について県と市の間で調整をお願いしておりまして、その調整が整えば適切なタイミングで開催をさせていただきたいというふうに考えております。
第193回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○石原副大臣 内閣府副大臣の石原宏高でございます。 鶴保大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 鈴木委員長を初め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 平成二十九年度内閣府沖縄関係予算及び北方対策本部予算について、その概要を説明いたします。 初めに、沖縄関係予算について説明いたします。 内閣府における沖縄関係の平成二十九年度予算総額は、三千百五十億百万円となっております…
第193回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○石原副大臣 内閣府副大臣の石原宏高でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 平成二十九年度科学技術関係予算案について、その概要を説明いたします。 平成二十九年度の科学技術関係予算案の総額は三兆四千八百六十八億円となっております。このうち、一般会計分が二兆九千十八億円、特別会計分が五千八百五十一億円となっております。この一般会計のうち、科学技術関係予算の中核となる科学技術振興費が一兆三千四十五億円となっております。 平成二十九年度…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○石原副大臣 お答え申し上げます。 現在、大阪市に確認をしたところ、大阪市において調査を進めるというふうに承知をしております。まずは大阪市の調査を待った上で、必要な対応をさせていただきたいと思います。 そして、一般論になりますけれども、補助金の、この報道のケースは専従の園長に対する加算ということでありますけれども、その加算の要件が満たされなかったことが明らかになった場合には、市町村が施設に対し補助金の返還請求を行い、内閣府は都道府県を通…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○石原副大臣 ちょっと今の報道については確認をしていないところでありますけれども、専従の考え方でありますけれども……。済みません、ちょっと待ってください。(発言する者あり)
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○石原副大臣 済みません。 専従の考え方ですけれども、同保育所の保育士等の他職種や他施設の職員としての兼務を行わず、所長として業務に従事しているという状況であります。 また、保育所の就業規則に定められた所長の勤務時間が極端に短い、まあ、二、三時間、二十五分というのはちょっと確認をしておりませんけれども、二、三時間といったような場合には、加算の対象としては望ましくないというふうに考えるところであります。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○石原副大臣 まずは大阪市の調査の報告を待ちたいというふうに思います。
第193回 衆議院 法務委員会 第3号
○石原副大臣 松浪委員にお答えいたします。 済みません、再発防止策の前に、ちょっと、内閣府の書面でやった説明が少し短かったものですから、答弁をさせていただきたいと思います。 お尋ねの事実確認については、当該研修の講師、当該研修会事務局の岩手県の民間団体の方及び十四人の受講者の全員に対して事実を確認した結果、当該研修会の事務局の方が研修会終了後に会場に残っていた三人の参加者に対し署名用紙等を配ったことが判明いたしました。 研修会の終了後と…
第193回 衆議院 法務委員会 第3号
○石原副大臣 鋭意検討させていただきます。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○石原副大臣 内閣府副大臣の石原宏高でございます。 先ほど加藤大臣からお話がありましたように、拉致問題は我が国の主権及び国民の生命と安全にかかわる重大な問題であります。全ての拉致被害者の一日も早い帰国を実現すべく、豊田政務官とともに加藤大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存でございます。 城内委員長を初め各理事、委員の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。