石井通則
会議録に記録された「石井通則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 207 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府事務官(南方連絡事務局長)
- 直近の発言日
- 1951/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会23 件・23%
- 運輸委員会18 件・18%
- 内閣委員会16 件・16%
- 法務委員会12 件・12%
- 社会労働委員会11 件・11%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 経済安定委員会 第5号
○石井説明員 ただいまの労働経済に対する影響でございますが、私ども自立経済の計画を立てる場合におきまして、雇用の問題は生産目標全体の量ということから判断いたしまして——輸出になるものもありましようし、また国内の需要になるものもありましようし、またあるいは特需関係になるものもありましよう。そういう全体の生産というところに目標を置きまして、雇用の見込みを立てておりますので、特需の分がどのくらいになつて行き、あるいは輸出の分がどのくらいになつ…
第7回 参議院 厚生委員会 第11号
○政府委員(石井通則君) 只今御質問のありました、とくにこの案に関係する問題につきまして御答弁したいと思いますが、私も安本におきまして、まあ労働の分野を担当しておりまする関係から、総括的にこういう大きな問題を御答弁申上げるのは、或いは不適切かも分りませんが、一応安本の事務当局として考えておりますおことにつきまして申上げて見たいと思います。 第一の経済安定と民生安定との関係、経済安定が第一義務であるのか、民生安定が第一義的であるのかという…
第6回 衆議院 労働委員会 第3号
○石井説明員 先ほど租税、補給金削減等の問題に関しまして、いろいろ数字をあげて、生計費が楽にならないじやないかというようなお話でございましたが、この点に関しましては、安本、物価庁、大蔵省とも十分協議し検討いたしまして、その影響を判定いたしておるのでございます。もちろんこの判定に関しましては、シヤウプ勧告によりまする税制の全般的にわたる問題がございますが、さしあたり来年の三月までの確定した問題について検討をいたしておるのであります。地方税…
第5回 衆議院 労働委員会 第17号
○石井政府委員 この間労務用物資に関しまして御質問がございましたが、まだ関係筋と交渉中でありまして、最終的な報告をするところまでは至つておりませんけれども、大体品目別に現在の見通しを申し上げたいと思つております。まず労務加配主食でございますが、昭和二十三年度におきましては――二十三年といいますと、昨年の十月から本年の六月末を予定いたしております。総数三百四十五万石、加配の対象人員が約七百三十万人でありまして、基準量は業種によつて違います…
第5回 衆議院 労働委員会 第17号
○石井政府委員 これをつくりましたのは、第一案は一月ごろに一應の案ができておりました。それがだんだんいろんな情勢がかわつて参つておりますので、ごく最近、現在の段階の案を立てたようなわけであります。また今後もいろいろな情勢で、再檢討して行く必要が起つて來るだろうと思うのであります。
第5回 参議院 労働委員会 第9号
○政府委員(石井通則君) 只今の長官の御説明になりましたのは、前から…
第5回 参議院 労働委員会 第9号
○政府委員(石井通則君) 失業保險で救済するということであります。