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日本維新の会経済産業大臣政務官参議院衆議院
総発言数
2,129 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
経済産業大臣政務官
直近の発言日
2018/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会59 件・59%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 国際問題に関する調査会11 件・11%
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会8 件・8%
  • 経済産業委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,129 件中 20 件を表示
日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 ありがとうございます。日本維新の会の石井苗子です。 今日は先生方、大変ありがとうございました。よろしくお願いいたします。 用意してきた質問、多くもう質問の方がされてしまいましたが、私は、いろいろと教えていただきたいと思いますので、感想も含めてお聞きしたいと思います。 まず、鎌田参考人にお伺いをいたします。 日本をグローバル的な目で見たときに、社会を世界の標準と歩調を合わせるべきではないかという御意見がございました。日本の十…

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 ありがとうございました。終わります。

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 ありがとうございます。日本維新の会の石井苗子です。皆様お疲れさまです。 先ほど櫻井議員から、子供は親を選べないと、この日本は、子供をどう守るかというところに焦点を合わせて議論している割には子供が主語になっていない。私ずっとそれを言ってまいりまして、今年に入って二回、子供が親を選べるというふうな方向に法律を変えていってほしいとお願いしてまいりました。 特に今、二〇一七年のデータで、貧困、虐待を理由に保護を必要としている子供、…

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 早く結論が出ることを祈っております。 そして、今回も、これも民法改正ですし、今回も民法改正でありまして、年齢ということについては本当に私たちの生活に密着して影響があり、実害もあり、今、仁比議員のお話聞いていますと、女性に対してはなかなか、法が子供を守るということは外してはいけないんだなと思っております。 その反面、先ほど元榮議員の方から、十八歳で起業している方にインタビューをされたと。私もこれはもろ刃のやいばだと思っており…

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 これ、通常のカリキュラムの中に入れると、先生多忙で忙しくてやっていられないという御意見が参考人の方からお聞きしたんですけれども、であれば、どなたか専門の方を呼んで、しかも、カリキュラムの中に入れるのではまずいのであれば、事例教育というような感じで、できれば、お母さんでもその地域の人でもみんな聞きに来ていいんだというようなことを、予算を付ければどこか自治体がやるというようなことも可能でしょうか、これから三年間でぐわっとやるた…

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 ちょっとお聞きしたことなんですけれども、レクチャーで、学問の場所にそういう人たちが入ってくると、ビジネスを妨げることになるというクレームが来ることがあると。事例ばっかり並べて、こんな悪いことがある、こんな悪いことがある、こんな悪いことがあるというようなことを、ビジネス対ビジネスで摩擦が起きるんだというようなことをちょっと伺ったんですけれど、それはないですね。ここは学問の場所だから、そういうような実際のビジネスの事例を出して…

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 ありがとうございます。是非その開示義務を負っていただきたいと思います。 次に、文科省にお聞きいたしますが、社会で働くとなりますと、自分を守る法律、その法律、先ほどから勉強した方がいいと言っていますが、その知識を持っていると持っていないとではかなりの差が出てきてしまうということが今日の午前中と午後の今までで分かりました。 例えば、長時間労働とか過重労働、今すごく、今、今問題になっていることを今若い人たちに勉強してもらいたいと…

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 私、消費者教育のパンフレットを見ましたけれども、あれだけじゃちょっと教育には到達していない、もう少し細かくて丁寧で具体的な、そして、今変化しつつあるもの、社会に関心を持ってもらうんだったら、過去ではなくて現在からの教育をしていただきたいと思います。 そこで、先ほど結婚年齢のことについて、私は十六歳という既得権を維持するということは議論されなかったのかと、前、質問させていただきましたけれども、櫻井議員が例外というものの措置は…

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 調査結果があったということなので、あと一つだけ質問して、何種類の調査をなさいましたでしょうか。一回だけ。

日本維新の会2018/06/05

第196回 参議院 法務委員会 第14号

○石井苗子君 時間が来ましたので終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 ありがとうございます。 日本維新の会の石井苗子です。 まず冒頭、通告をしたためにたくさんおいでになっていただきまして、申し訳ございません。 二〇一一年震災から七年たちまして、私も福島県の医療支援から七年目に入りました。最初は救急の支援医療だったんですけれども、今は心のケアが中心だというふうにやり方も変わってきております。帰還を希望する方々は高齢の方が多くて、まず医療の設備が整っていることと、特に、短期の慢性疾患における入院…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 よく分かりました。 原発事故のために全町民が避難を余儀なくされました福島県富岡町の帰還状況についてなんですが、二十九年四月から帰還が開始されまして一年たちましたけれども、人口の推移、年齢別と男女別に御報告をいただきたいと思います。飯舘村についてもお願いいたします。

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 詳しく御報告いただきましてありがとうございます。 しかし、まだまだ、かつていた皆さんの人口から勘案しますと、帰還する方というのはなかなか増えていかない現象がありまして、私は、今年の三月十一日に富岡町の慰霊祭があって、そこに参加してまいりましたとき、現地の保健師の方から、地域医療再生支援予算、これが無駄に使われている、本来町が必要としていること、ニーズに沿って使われていないという訴えを聞いてまいりました。 そこでお伺いします…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 ありがとうございます。 市町村の意見を聞きながら、民間の事業は満足しているというようなお話でございましたが、先ほどの現地のニーズに沿って使われていないという訴えでございますけれども、大まかに申し上げますと、福島県富岡町に帰還したいという方から、震災以前に、先ほど申しました短期入院、ちょっとした入院を短く二週間程度ですけれども、その入院ができた大きな病院が、そのまま建物が残っているならその建物のリフォームを予算でしてほしいと…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 じゃ、どなたか、今のこの富岡町で、是非、建物を壊さないでリフォームしていただいて、そこに帰ってきて高齢者の方が入院できるようにしてほしいんだというようなことの、それを取りまとめた保健師の方の意見とかというのを聞いた方、いらっしゃいますか。──何かどなたもいらっしゃらないみたいなので、現地に行ってとか有識者の意見をというのがちょっとよく私には現実味を帯びて聞こえてこないんですが。 先ほどの病院のリフォームですが、県の条文に項…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 やっぱり現場の声を吸い上げて、それを制度や法律に変えていかないとなかなか進まないんだと思います。 私は、行政事業レビューに予算を付けて、満足度調査をして、それが大きな事業があったときに、あった前とあった後で住民がどれほどその満足があったかどうかという調査をして、それを決算に反映して予算の使い方というのを精査していきたいと思っておりますし、それができないんだったら特別法の一つでも作っていただきたいと。今後の大きな震災があった…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 私、スーパー・プロフェッショナル・ハイスクールというのを見てきたんですけれども、何かすごい名前が付いている高校だなと思って、中はどうなっているんだろうと思ったんですけれども、もうちょっと熱心に福島イノベーション・コースト構想に向けて勧誘とか教育をやっていかないと、やっぱりこうした現象が起きているというのは、ほかへ行っちゃうわけですね。 やっぱりこの現地の復興には経済性の回復というのは欠かせないわけでありますし、十八歳の子供…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 多分、時価は御説明していただけないんだろうなと思っておりましたが、民間企業でしたら、上場会社の場合、市場の評価というのを公開するためのチェック機構というのがなければいけないはずなんですけれども、URは経営の透明性に少し欠けているのではないかという問題意識を持っております。 UR担当の方からは、資本の欠損について質問した際に、財務の健全化を図るために、時代の変化に合わせて役割の変換をしつつ財務の健全化を図っておりますという御…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 回復計画としてはちょっと遅いような気がするんですが、今後、債務の超過主体に融資を続けることができないとか、追加融資ができない、さらには融資引揚げとなってしまうと、URの資金繰りが行き詰まって、そうなって破綻させないために、URを債務超過にしないようにしようとして、数兆円の債務を一般会計へツケ回すなんというようなことになれば、国家財政が厳しい中で、やっぱり国民の皆様の感情としては許される選択肢ではないというふうなことになって…

日本維新の会2018/06/04

第196回 参議院 決算委員会 第7号

○石井苗子君 ありがとうございました。 二〇〇八年の住居者の調査結果というのをちょっとインターネットで引いてみましたら、百件余りのアンケートが寄せられていまして、中に家賃について、毎月支払っている家賃が都市機構の総収入の何%を占めているんですかなんという質問もあったりしましたので、大分こういった経営に関する御質問も多いかと思います。 あと一分ありますので、資料の三の、警察庁に御質問させていただきます。六月一日の社説です。国家公安委員長に…