石井桂
会議録に記録された「石井桂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,616 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会54 件・54%
- 産業公害及び交通対策特別委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 科学技術振興対策特別委員会7 件・7%
※ 全 1,616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第9号
○理事(石井桂君) ただいまの大臣の御発言に対しまして、御質疑のおありの方は順次お願いしたいのでございますが、なお、大臣の方から十二時半に退出するという希望がございますので、一日では済まないと思いますが、きょうの時間を有効に使いますために、どうぞ順次御発言願いまして、残りは次の機会に譲ることにしたいと思います。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第9号
○理事(石井桂君) 速足をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第9号
○理事(石井桂君) 速記をつけて。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第9号
○理事(石井桂君) この際お諮りいたします。昭和三十三年度建設省関係重要施策につきましては、大臣に対する質問がどっさり残っております。これを次回に譲ることにいたしたいと存じます。そして、次回の開催日は、先ほども懇談中に出ました通り、二十七日一日といたしまして、九月二十七日午前午後を費してこの残余の質問を継続したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第9号
○理事(石井桂君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後零時三十八分散会
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第6号
○石井桂君 私聞き漏らしたものですから、ちょっと大臣でなくしてけっこうですから、住宅局長に。 公団住宅の家賃の不払いの問題が起きていますが、金融公庫住宅にも同じ性質のものがあるように僕は思うのですが、それはありませんか。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第6号
○石井桂君 私がお聞きしているのは、そういう不払い運動があるかという事実だけで、方針を聞いていたわけじゃなかったのです。実際知らないからありますかと聞いているのです。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第6号
○石井桂君 もう一つ。それからさっき公団住宅の固定資産税算定に、評価価額を公団と自治庁と相談して鉄筋コンクリート四万円ぐらい、実際は五万六、七千円かかっておるのですから、それだけ譲歩したことはけっこうだと思うのです、まけるまけないは別として。これはやはり建設省としては公庫住宅にも、あらゆる住宅にもそういう態度を自治庁がとれるかどうかというようなことは、中へ入ってごあっせんになったのですか、その点。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第6号
○石井桂君 最後に新大臣に一つお伺いいたしたいと思うのですが、三十一年度でしたかに、たしか国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律というのが出まして、電電公社とか国鉄あるいは専売公社の、市町村にある財産に固定資産税を賦課する問題ができたわけですが、そのときに、建設省はあまりお気づきにならぬうちに公営住宅も入ってしまったと思うのです、あれは。そこでわれわれも与党でありましたけれども、三十一年度、三十二年度にも公営住宅には固定資産税…
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第6号
○石井桂君 最後に、政府は先ほど田中委員の御質問にもありましたように、非常に低額な家賃の住宅をどっさり供給するという方針で鳩山内閣からずっときていられるわけですね。ところが公営住宅のようなものに固定資産税分だけ家賃がとるようなものを法律でもって規定するということは、自分の政策が破綻を示しているのじゃないかとまでわれわれは考えているわけです。そこで前大臣にも同じ反問を試みてみたのですが、極力一つそういうようなことがないように骨を折るという…
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○石井桂君 関連して。田中委員の言われている年度内の予算を年度に使い切るというのは私も建前で、そうあるべきだと思います。しかし、私も長い間住宅を建てた経験がありますが、住宅や何か、鉄筋コンクリートですと、非常に工期がかかるのです。ところで人手と工期の問題をからみ合せると、百パーセントこれをやるということは非常にむずかしいのです。それはまあ理論としては田中さんの通りなんだけれども、実際やらせるとほんとうに百パーセントむずかしい。そこでそれ…
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第5号
○石井桂君 御答弁でよくわかりましたが、実際的に、鉄筋コンクリート住宅が、少くとも四階建以上のものを建てるときには、今公団総裁の言われた通り事実はなるんですよ。そこで三万五千戸計画であるが、これは年度内にみんな竣工できないわけです。それは工期が長いからです。そこで着手する数を二割とか三割とかよけいやれば金は使い切るわけなんですよ。しかも次年度に完成するというこういうやり方は、できるようならば私はいいんじゃないか。そこで聞いたのですが、そ…
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○石井桂君 関連して……。田中さんの質問に対して向うの方の答えが食い違っているようです。ですから今の田中さんの質問に対して指導課長のお答えになったのは、つまり建物からはね出していって、カンティレバーで向うへかからないで、途中までで何といいますか、カンティレバーで普通持つ長さを答えておる。私は田中さんの質問はそうじゃないと思う。ビルとビルがあってそれを下へ支柱なしで廊下を差し渡せるのはという質問と、こういうふうに承わったのです。ところが答…
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○石井桂君 ちょっと関連をして。その六メートルに関連して、田中さんの質問が私にもわかるようにお願いしたいのは、横断歩道の場合に、いわゆる幅員と長さですか、あれはスパンというのですか、スパンと幅員とそれから何階層とか、そういう形がわかるようなお答えをしてくれるとよくわかってくるのです。ワン・スパンの場合でも、ワン・スパンというかな、道路をことまで行くのに、さっきいった二十メートルとか一二十メートルとかいう場合でも、柱を立てればいいのか。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○石井桂君 そこで、たとえば柱を立つちゃいかぬということになると、一番困るのは、東横なんか柱をずっと立っているのですよ。所要のところに柱を立っております。ああいうものはできないのか。つまりワン・スパンだと、交通上は大した支障がないが、不経済なものを立てなければならぬというようなところもありますから、それはワン・スパンの限度なら、経済的な理由からできないと思います。たとえば二十メートルなら二十メートルまでは非常に経済的だけれども、二十メー…
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○石井桂君 ちょっと私聞き漏らしたのですが、何か政治問題が起りそうだとかなんとかいうことは、どんなことなんですか、ちょっと御報告を聞いていただけではわからないのですが、どんな政治問題が起きているのか、簡単でよろしゅうございますけれども。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○石井桂君 もう一つ、簡単なことですが、玉造—松江間の有料道路というのは、ほかに人間が歩く道路があるのですか。つまり有料道路のほかに並行線があるかという質問です。
第26回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○石井桂君 けっこうです。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○石井桂君 東北興業株式会社のセメント事業についてですが、御報告が出ておりますが、昨年度この法案を通すときに非常な困難があった。そこで昨年度の事業がうまく進捗しておるかどうか、また本年度はどういうふうにそれを続けていくのか、それを資料——これは広範な資料ですから、何か簡単に御説明願いたいと思います。
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○石井桂君 この東北開発促進法案の六条に審議会構成が出ております。そこの五に関係市長を代表する者が一人、六が関係町村長を代表する者が一人、四は関係県の知事七人、こういうふうになっておりますが、この関係市長の代表を一人だけというふうに限定し、町村の方も一人と、こういたしますのは、県を代表する各県一人々々に比べて少し少な過ぎやしないかと、ほかの法令の前例等によってこういう構成をお考えになったのか、どういうのですか。その点伺いたい。