石井啓一
会議録に記録された「石井啓一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,702 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2016/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生94 件
- 住宅・不動産90 件
- 観光・インバウンド52 件
- 防災49 件
- 経済安保16 件
- こども・子育て14 件
- 社会保障・年金13 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金9 件
- GX・脱炭素8 件
- 医療8 件
- 農業5 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- 教育2 件
- AI1 件
- エネルギー1 件
- スタートアップ1 件
- 宇宙0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議58 件・58%
- 国土交通委員会30 件・30%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 6,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○石井国務大臣 今、厚生労働大臣が答弁されたとおり、御指摘の改善基準告示につきましては、関係労使の同意を経て策定されたものでございます。 国土交通省としては、まずこの基準の遵守をしっかりと図っていく。必ずしもこの基準を守っていないところもあるというふうに伺っておりますので、この基準の遵守を図るため、厚生労働省と連携しつつ、事業者への指導や悪質事業者への重点的な監査等によりこの基準の遵守の徹底を図っているところでありまして、引き続きバス運…
第190回 衆議院 予算委員会 第15号
○石井国務大臣 URが公表していない部分につきまして、私から答弁をすることは差し控えさせていただきたいと存じます。
第190回 衆議院 予算委員会 第15号
○石井国務大臣 URが公表した資料は、いわゆる個人情報や法人情報に該当する部分や、補償の考え方に関する部分を不開示としているとのことでございます。 情報公開制度の考え方に基づけば、通常開示されるべき範囲を超えて個人情報に該当する部分等をさらに開示しようとする場合には、関係者の同意を得ることが最低限必要と考えられるため、URとしては、甘利議員事務所秘書との応接録にある秘書の発言を全て開示するべきとの要請に応えることは極めて困難と考えている…
第190回 衆議院 予算委員会 第15号
○石井国務大臣 公表の範囲につきましては、独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律等に基づき、URにおいて判断されるべき事項であり、本件につきましてもURが可能な限り開示したものと承知をしております。 なお、先ほど申し上げたとおり、通常開示されるべき範囲を超えて個人情報に該当する部分等をさらに開示しようとする場合には、関係者の同意を得ることが最低限必要というふうに考えられるということでございまして、甘利議員事務所との応接録にある秘…
第190回 衆議院 予算委員会 第15号
○石井国務大臣 URからは、補償交渉については、従来から、交渉の内容を明らかにすることによって今後の補償業務の円滑な遂行に悪影響を及ぼすことがあることから、全面的に不開示とする取り扱いをしており、お尋ねの件については、S社との間で現在まさに交渉中であることから、URとしてはお示しすることはできないというふうに聞いております。 なお、URにおいてS社に昨日改めて確認をしたところ、S社社長からは、先ほど申し上げたように、補償交渉の内容につい…
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○石井国務大臣 私が読んでいたかどうかにかかわらず、公表範囲につきましては、URにおいて判断をされて提示をしたものというふうに承知をしております。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○石井国務大臣 必要な範囲において読んでおります。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○石井国務大臣 公表範囲につきましては、独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律等に基づいてURにおいて判断をしたものでございまして、本件についてもURが可能な限り開示したものと承知をしております。 URが公表した資料は、個人情報や法人情報に該当する部分や、補償の考え方に関する部分を不開示としているというふうに承知をしております。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○石井国務大臣 いずれにいたしましても、公表範囲についてはURにおいて判断されるべき事項でありまして、URが可能な限り開示したものと承知をしております。
第190回 衆議院 予算委員会 第14号
○石井国務大臣 北陸新幹線の未着工の敦賀—大阪間につきましては、今御指摘がございましたとおり、昭和四十八年に決定された整備計画におきましては、主要な経過地が小浜市付近とされておりますけれども、ルートに関して関係者間でさまざまな考え方があるところでございます。 こうした状況を踏まえまして、北陸新幹線の敦賀—大阪間につきましては、現在、与党におきまして、北陸新幹線敦賀・大阪間整備検討委員会が設置をされ、関係知事さん、あるいは経済団体、またJ…
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 一月二十一日発売の週刊誌に掲載された甘利前国務大臣に関する記事に関し、確認いたしました結果の概要を報告をいたします。 第一に、同記事に関し、国土交通省の局長等が甘利議員事務所の秘書から商品券等を受領したかどうかについて報告をいたします。 一月二十六日に国土交通省から公表したとおり、平成二十七年に住宅局又は都市局の長であった四名に対し聴取した結果、四名いずれも、甘利議員事務所の秘書から商品券等を受領しておりません…
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 甘利前大臣の休養について、国土交通大臣としてはお答えする立場にはないというふうに考えております。
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) チェックといいますか、これは一人一人の政治家がきちんと自覚をして取り組んでいくということではないかというふうに思っております。
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 政治資金の在り方につきましては、国土交通省の所管外でございますので、それについてコメントすることは差し控えたいと存じます。
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 先ほどお答えいたしましたとおり、政治資金の在り方につきましては私どもの所管外でございますし、国会議員あるいは秘書からの様々なお問合せ等にどう対応していくかということでございますけれども、これは今のルールがございますので、それに基づいてしっかりとやっていきたいと思います。
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 御指摘ございましたとおり、今現行、中古住宅流通市場におきましては築二十年から二十五年程度で住宅の市場価値が一律にゼロとされる取引慣行がございますが、これを改善するため、取引の実務において個々の住宅の使用価値に応じた適切な評価がなされることが重要でございます。 今ほど御説明いたしましたとおり、昨年七月に宅建業者が中古住宅の価格査定に用いるマニュアルの改訂を行ったほか、不動産鑑定士が鑑定評価を行うに当たっての留意点…
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 一般的に国会議員の事務所から求めがあったときには丁寧に対応するということが基本でございますので、そういった対応をURはおやりになったというふうに承知をしております。 URにつきましても、補償の方針について一貫した対応を取っているというふうに承知をしておりまして、大きな問題はなかったというふうに思っております。
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) URの補償の在り方については、私個々に詳細に承知をしているわけではありませんけれども、難しい物件のようでしたが、粘り強く交渉されたんではないかというふうに思っております。
第190回 参議院 決算委員会 第3号
○国務大臣(石井啓一君) 国家公務員制度改革基本法及び平成二十四年十二月の閣僚懇談会申合せ、「政・官の在り方」に基づきまして、国会議員又はその秘書から、不利益処分、許認可等、個別の行政執行に関し、対応が極めて困難な要請、働きかけを受けた場合の記録の作成、保存等を行うこととしております。 また、その他、公文書等の管理に関する法律等に基づきまして、例えば法律の制定、改廃やその経緯については三十年間、その他の国会審議については十年間保存するな…
第190回 衆議院 予算委員会 第13号
○石井国務大臣 民間の船員が予備自衛官になることを強制されることがあってはならないことは当然のことでございます。 防衛省においては、予備自衛官を希望しないで本事業船舶の船員となった者については、その希望を尊重し、予備自衛官には採用しないということを入札の公告に明記されていらっしゃいます。したがいまして、民間船員が強要されて予備自衛官になるようなことはないと認識をしております。 国土交通省といたしましても、本事業の実施に当たってこのような…