石上俊雄
会議録に記録された「石上俊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 589 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体22 件
- 地方創生7 件
- AI6 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会54 件・54%
- 予算委員会14 件・14%
- 国民生活・経済に関する調査会14 件・14%
- 決算委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○石上俊雄君 ありがとうございました。 続きまして、赤石参考人にお聞きしたいと思いますけれども、全国の一人親世帯等の調査も、これも五年ぶり、前回の調査から五年ぶりということで出ていて、公表まで一年ぐらい掛かっちゃうというのが実態だというふうに思うんですけれども、今回の調査結果で、前回の調査の五年前より就業状況については正規の職員とか従業員の割合が増加しているわけであります。しかし、平均の就労の収入も二百万円というふうに、増加しているんで…
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○石上俊雄君 時間が来ましたので、栗林参考人さんには、もし二巡目で回ってきましたらお聞きさせていただきますので、よろしくお願いします。 本日はありがとうございました。
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○石上俊雄君 ありがとうございます。二巡目の質問ということで、御配慮いただき、ありがとうございます。 栗林参考人に一問質問させていただきたいと思います。 今日、説明を受ける中でこの資料を見させていただきましたが、写真のお子さんが生き生きとしたそういった姿で参加されていることに本当に感激したところでございますし、このような取組をされている皆さんに本当に心から敬意を表したいと思います。 そんな中で、子供食堂みたいに、要はお子さんの居場所、居…
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号
○石上俊雄君 引き続き、我々も頑張ってまいりたいと思いますので、よろしくお願いします。 以上で終わります。
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○理事(石上俊雄君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 会長が欠員となっておりますので、私が暫時会長の職務を行います。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、石橋通宏君が委員を辞任され、その補欠として増子輝彦君が選任されました。 ─────────────
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○理事(石上俊雄君) これより会長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○理事(石上俊雄君) ただいまの上野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○理事(石上俊雄君) 御異議ないと認めます。よって、会長に増子輝彦君が選任されました。 ───────────── 〔増子輝彦君会長席に着く〕
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 おはようございます。民進党・新緑風会の石上俊雄でございます。 先ほど、浜口委員がこの中小企業の信用保険法の保険制度の改正、この基本的なところを質問をいただきましたので、私からは、制度的なところはちょっと深掘りしたところをお聞きさせていただきますし、さらには、今回の法の改正が、中小企業さらには小規模事業者の皆様の資金繰りをしっかりとしたものに確立していくための制度改正、そのことによって、企業数では日本の中で九割、働いている皆…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 是非お願いしたいと思います。 資料の一に何か賦課金がこう上がっていくやつとか付けておりますので、後ほど皆さん見ていただければと思います。 続きまして、信用保険制度の内容になりますが、先日、参考人質疑でもちょっと触れさせていただいていたわけですが、やっぱり税で支えるモラルハザードと言われているところも結構ありまして、その点についてちょっと質問させていただきたいと思いますが。 資料の二に示させていただきましたけれども、日本の信…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 ありがとうございました。 続きまして、また制度の方ですが、融資の入口で信用保証協会と金融機関の方でバランスを取って対応するというふうになっているわけでありますが、この入口だけではなくて出口のところでもしっかりとバランスを見ていかないと、その連携、モラルハザードにつながってしまうのではないかということについてちょっとお伺いをしたいと思いますが、これは経産省と金融庁にお伺いをしたいわけでありますが、まず信用保証制度、これは中小…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 ありがとうございました。 最終的に税金が投入されるというふうになってしまうと、これいろいろな面で不幸になるわけなので、是非、制度の運営については、情報開示とかやる必要がありますし、金融庁におかれましてはしっかりと監督をしていただくということでお願いできればというふうに思います。 それで、ここまではちょっと制度についていろいろお聞きしましたが、これからは、先ほども申し上げましたけれども、中小零細企業事業者の生産性改善、経営改…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 是非お願いします。 今は投資をすると省エネとか効率が上がるという話ですけど、一方でこんな話もあるんだというので次の質問に入りたいと思いますが、先ほどのセーフティーネットの五号関連になるわけでありますが、資料の六に示させていただきました。 セーフティーネット保証五号の指定業種、二百四十七、現在ではあるわけでありますが、音楽教授業というのもあるんですね。ピアノやギターなどの音楽教室をいうわけでありますが、この少子高齢化の時代、…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 まあ、そうなんでしょうね、私法上なのでいろいろ難しいと思いますが。感情的には結構、これはちょっと頑張ってもらわないといけないなというふうに思っているところでございます。 そういうことで、次の質問に移らせていただきますが、今度は、資料の七に付けさせていただきましたけど、我が国の原子力エネルギー産業でございます。ここの資料七の上の方に絵が描いてありますが、原子力事業産業というのは、大手の原子炉ベンダーだけでなくて、中小・小規模…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 ありがとうございました。 その一方で、先ほど大臣からもありましたが、不拡散の観点でちょっと異論があるというのは事実だというふうに思うんです、本協定に対してですね。 インドが核実験を行った場合、二国間の協力停止を法的に担保できるかという考えでちょっと異なる部分があるというのは私としても承知しておるわけでありますが、しかし、インドの立場から考えますと、インドにとってこの日本との二国間協定は、今まで協定を結んだ九か国があるんです…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 この話はなかなか難しいところでありますけれども、やはりそこの枠の中に実質的に入れ込んでしっかりと対応していくというのがいいんだろうなというふうに思いますので、しっかりとその考えを広めるように頑張っていただければと、そういうふうに思います。 時間がなくなってきましたので最後の質問になるかと思いますが、資料八に今回の法案の趣旨を改めて付けさせていただきました。 今回の中小企業信用保険法の改正案のポイントというか目玉になる部分と…
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 以上で終わります。ありがとうございました。
第193回 参議院 経済産業委員会 第16号
○石上俊雄君 私は、ただいま可決されました中小企業の経営の改善発達を促進するための中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・こころ、民進党・新緑風会、公明党及び日本維新の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 中小企業の経営の改善発達を促進するための中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずべきである…
第193回 参議院 経済産業委員会 第15号
○石上俊雄君 おはようございます。民進党・新緑風会の石上俊雄でございます。 三名の参考人の皆様、本当に今日は貴重なお話をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 早速質問に入らせていただきますが、二〇一〇年の六月になりますけれども、そのときは民主党政権でございましたが、中小企業憲章というものを閣議決定いたしました。その冒頭に、「中小企業は、経済を牽引する力であり、社会の主役である。」というふうに書かれているわけでございます。実際…
第193回 参議院 経済産業委員会 第15号
○石上俊雄君 ありがとうございました。 引き続き、是非海外の方に展開いただいて、頑張っていただきたいと思いますが。 それで、次に中村専務理事にお聞きしたいと思うんですけれども、先ほどちょっと説明がありましたが、要はサポートチーム、サポート部というのをつくったというふうにお話がございました。今回の法の改正の柱の一つが、セーフティーネットの保証五号というところの条件変更もあるんですが、そこで見ると、不況業種というのが現在でも二百四十七種ある…