知野虎雄
会議録に記録された「知野虎雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1967/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会86 件・86%
- 予算委員会14 件・14%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○知野事務総長 日程第一の副議長選挙は、単記無名投票で行ないます。副議長選挙で無効となりますものについてちょっと説明を申しますと、まず第一に白票、それから投票者の氏名を記載したもの、衆議院議員でない者の氏名を記載したもの、それから本院議員のうちに同姓者がある場合は、姓のみを記載したもの、二名以上連記したものは当然無効になります。副議長が決定をいたしますと、議長が副議長を議院に紹介をされまして、副議長は就職のあいさつをいたします。次に、年…
第56回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○知野事務総長 まず最初に、ただいま御決定になりました同意人事が議場内交渉でまとまりますれば、これを一番初めにやっていただきまして、次に、請願日程とともにただいま緊急上程にきまりました百三十九件を一括して、請願の審査をお願いいたします。次に、閉会中審査でございますが、閉会中審査は、各委員会の申し出のうちで、地方行政委員会の申し出にかかる都道府県合併特例法案につきましては、日本社会党、日本共産党が反対でございますので、これを起立によって採…
第56回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○知野事務総長 ただいま御決定になりました公正取引委員会の同意人事につきましては、日本共産党が反対だそうでございます。
第56回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○知野事務総長 このたび久保田前総長御退任のあと、皆さまの御推薦によりまして事務総長に選任されました。 私は、まことに未熟短才、かつふなれでございますが、議長、副議長、議院運営委員会の皆さまの特別の御指導を賜わりまして、誠心誠意つとめてまいりたいと存じますので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第56回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○知野事務総長 朗読いたします。 第五十六回(臨時)国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席をいただき、第五十六回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 現下内外の情勢にかんがみ、われわれは、この際、当面する諸問題に対処して、すみやかに適切な施策を講じ、国民生活の安定向上につとめなければなりません。 ここに開会式を行なうにあたり、われわれに負荷された使命達成のために最善をつくし、もつて国民の委託にこ…
第56回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○知野事務総長 最初に、議席の指定を行ないます。次に、会期の決定を行ないます。そのあとで特別委員会の設置がございまして、委員は従来どおり議長において議場で指名いたします。最後に、議員の請暇の件をおはかりいたしまして終わります。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○知野事務次長 自治省設置法のほうは、施行期日「七月一日」を「公布の日」に改めるだけでございます。会社更生法のほうは、政府原案は、現行法においてその全額が共益債権として認められている会社の使用人の預かり金の返還請求権について、使用人の六カ月分の給料相当額またはその預かり金の額の三分の一に相当する額のうち、いずれか多い額を限度として共益債権とする旨規定しておりますが、この規定を削除し、関連規定を整理してまいったものであります。日本学術振興…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○知野事務次長 まず最初に、回付案三案につきまして順次議題といたします。次に、日程に入りまして、日程第一から第四までは、福田外務委員長の御報告がありまして、日程第一は全会一致でございます。日程第二ないし第四は共産党が反対でございます。日程第五、第六は、先ほど緊急上程がきまりました二案と一括いたしまして、内田大蔵委員長の御報告があります。日程第五につきましては、日本社会党と日本共産党が反対でございます。他の三案につきましては、日本共産党が…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○知野事務次長 商工委員会調査室の専門員が欠員となっておりましたが、このたび元帝国石油株式会社常務取締役の椎野幸雄君を同委員会専門員に任命し、調査室長にいたしたいと存じます。同君の履歴はお手元に配付してございますので、何とぞ御承認を願いたいと思います。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○知野事務次長 まず最初に、ただいま御決定になりました農業基本法及び沿岸漁業等振興法に基づきまして、倉石農林大臣から一括して御報告がございます。次に、ただいまの二つのうちで、農業につきましては、日本社会党の實川清之さん、それから場内交渉がまとまりました場合には、民主社会党の神田大作さんから質疑がございます。次に、沿岸漁業につきましては、日本社会党の兒玉末男さんから質疑がございます。次に、日程に入りまして、日程第一は、大蔵委員会の藤井理事…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○知野事務次長 まず、日程第一及び第二を一括して、砂原逓信委員長の報告がございます。日程第一につきましては共産党が反対でございまして、日程第二は全会一致でございますので、採決は分けて行ないます。次に、日程第三、第四は一括して、農林水産委員会の倉成理事が報告されまして、これは全会一致で、共産党が棄権でございますから、一括して採決を行ないます。次に、四十一年度地方財政計画の発言と、地方交付税法の一部を改正する法律案外一案の趣旨説明を一緒に永…
第51回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○知野事務次長 最初に、ただいま決定されました飛行機事故に関する緊急質問を矢尾喜三郎さんが行なわれます。引き続きまして、林業基本法に基づく農林大臣の演説がありまして、それに対して、芳賀貢さんから質疑がございます。 以上でございます。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○知野参事 衆議院は、今、定員外職員は非常に少ないわけでございます。十何人くらいじゃないでしょうか。これは二、三年前に定員化の問題がありましたときに、非常に大幅に定員化してしまいまして、今は衆議院が一番少なくて、それから参議院、それから図書館ということになっております。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院参事(知野虎雄君) 衆議院関係歳出予算について御説明いたします。 昭和三十五年度国会所管衆議院関係予算の要求額は二十四億二千八百八十二万五千円でありまして、前年度予算額二十四億三千五百六十九万五千円に比較いたしますと、六百八十七万円の減少となっております。 次に、おもな事項について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして、二十二億五千九百五十万二千円を計上しております。これは、衆議院が国会の権能を行使し、…
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院参事(知野虎雄君) ことしの列国議会同盟の東京大会につきましては、すでに御承知の通り一昨年のリオ・デ・ジャネイロ会議におきまして、日本議員団と同盟との間におきまして東京会議に関する協定ができておるわけでございます。その協定に基づきまして、それぞれ両院の議院運営委員会を中心に準備委員会というものができまして、その下にそれぞれ両院の事務局を総合しました準備事務局ができて、それから横の連絡機関としましては、各省庁の所管にまたがる関係が…
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院参事(知野虎雄君) その中には、家族も含まれております。また実際来てみないとわかりませんけれども大体の話の中には婦人も入っております。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院参事(知野虎雄君) 協定の方の文書の中に、ホテルのことがやはりありまして、代表五百、それから家族二百のホテルを日本議員団として予約してほしいということできまっておるわけでございます。私どもの方はそれに基づきまして現在五百三十ばかりの実数の部屋を一応もう確保してございます。この数は大体婦人が参加されますのは、従来の会議の前例を平均してみますと、大体代表団の三五%、三割強が婦人をお連れになっておられる。日本の場合は遠いという点もある…
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院参事(知野虎雄君) 車というのは、ホテルとの間のことでありますか。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院参事(知野虎雄君) 車につきましては、日本の議員さんが外地に行きました場合のように、在外公館あたりでいろいろお世話願うというふうなこともありましょうけれども、今度の会議に必要な日本議員団の準備としましては、ホテルと会場の議事堂の間をやはりバスを朝晩運行するというふうな建前のもとに用意することになっております。
第34回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院参事(知野虎雄君) 御承知のように、会議そのものの運営は同盟がやるわけでございまして、日本議員団としまして非常に大きい問題は、ただいまおっしゃいましたように接伴の問題でございます。これは日本議員団の責任において各種の接伴を行なうわけでありますが、大体従来の列国議会同盟の会議の、各国の主催国の慣例としまして行なわれますおもだった接伴というのは、その国の議員団、日本議員団が行ないますレセプションでございますとか、それからその国の首相…