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会計検査院長衆議院参議院
総発言数
923
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1971/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

923 20 を表示
衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 昨年の分科会におきまして山本先生、それから参議院におきましても同様な、ただいまの御指摘のような御答弁を申し上げたわけでございます。できれば両院の速記者の間で統一的な案が一応まとまれば、われわれのほうで検討をして、これで大蔵省といろいろと折衝をしていきたいということで参ったわけでございますが、昨年、今年度予算の要求をする段階までに残念ながらその意見の一致が見られなかったわけでございまして、それでいま一致をしたというお話は、…

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 そのように努力をいたしたいと思います。

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 いまの事務局庁舎の建築のことでございますが、四十六年度と四十七年度、国庫債務負担行為といたしまして六億五千万、それにすでに衆議院と図書館に一億の予算がついておりまして、七億五千万をもちまして、ことしと来年と再来年、四十六年と四十七年で、大体事務局庁舎の建築予定地及び図書館の必要とします一部の土地の買収を終わりたいと思っておるわけでございますが、土地の買収は実は相手がございまして、これの折衝がどの程度かかるかという問題がご…

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 傍聴人心得は、議会とともに非常に早く制定されたものでございますが、その後多少直したかもしれませんが、どういう点につきましてか……。

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 三十年の改正につきまして、警務部長から答弁いたします。

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 ただいまお話しがありましたうちで、まず第一に、私も実はちょっと記事で見たのでございますが、この間の公害国会のときに、身体障害の方がつえを傍聴席に持って入っていけないということで取り上げたかのような話がありました。これは議院運営委員会におきましてもそのお話がありましたので、私が説明をしたのでございますが、実情は、実はあのときに何人かのつえをおつきになった方がおられました。傍聴人の階段が御承知のとおりかなり急な階段でございま…

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 ただいまお話のありました傍聴人の入り口並びに控え室といいますか、待合室等の問題でございますが、現在、衆議院では多いときには千名をこします傍聴者がおります。非常に少ないときは別でございますが、大体数百人の傍聴人がおられるわけでございまして、こういう人たちの傍聴券をお調べしたり、それからいろいろな携帯物をお預りいたしますのには相当な面積の待合室が要るわけでございます。そういう意味で在来の通路を使いますことにはいろいろ支障がご…

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 まず第一の、そういう身体障害者の方でございますが、特別の方につきましては特別の取り扱いをするつもりでございます。衛視が案内をいたしましてする場合もありますし、車いすを利用する場合もございます。そういう点は特別の取り扱いをいたします。 それから先ほどちょっとお触れになりました傍聴席に筆記道具を持っていって筆記してはいけないということですが、いまでも小さなノートを持ちまして筆記するということは認めております。

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 程度でございましょう。

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 ハンドバッグは中に何が入っているか改めるわけにいきませんので、これは原則として携帯品のロッカーに入れていただくということにしております。 それからエレベーターの件でございますが、エレベーターの問題も実は検討いたしました。先生のおっしゃった点も検討したのでございますが、エレベーター一基で千人の人間を運ぶということは、事実非常に時間がかかりまして、傍聴時間等の関係もありましてむずかしゅうございました。 それから中央玄関かから…

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 それは、車いすもございますから、特別の人については、何百人も全部身体障害者の方だということになりますと、これはなかなか容易じゃございませんけれども、できるだけ特別な場合は特別の取り扱いをするようにいたしたいと思います。

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 傍聴規則の運営並びに改正につきましては、検討の余地のありますものは十分に検討いたしたいと思います。

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 議員及び職員が、非常に忙しい間にレクリエーションをする場所をくふうしろということでございますが、私どもは、今日まで、議会周辺の整備あるいは施設を整備いたしますつど、いろいろくふうをこらしましたり、あるいは議員さんの御意見等もいれまして、いま第一会館、第二会館には柔道、剣道の道場がございます。それから、いま先生がお話しになりました議員体育室というのを設けまして、ここにマットでございますとかバーベルとか、あるいはサイクリング…

衆議院事務総長1971/02/20

65衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○知野事務総長 これは現在活用しておりません。非常に高い建物でもございまするし、また危険という問題もありますし、使用する時間等の問題もございまして、現在は使っておりません。

事務総長1971/02/16

65衆議院 議院運営委員会 第5号

○知野事務総長 まず最初に、議員請暇の件についておはかりをいたします。 次に、国土総合開発審議会委員の選挙を行ないます。 三番目に、日程第一、第二を一括して、毛利大蔵委員長の御報告がございます。日本共産党が反対でございます。 次に、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案の趣旨説明を中曽根国務大臣が行ないまして、これに対する質疑がございます。 それが終わりましてから、郵便法の一部を改正する法律案について井出郵政大臣の趣旨説明がござ…

事務総長1971/02/09

65衆議院 議院運営委員会 第4号

○知野事務総長 まず最初に、議員請暇についておはかりをいたします。 次に、中央社会保険医療協議会委員の同意人事についておはかりをいたします。日本共産党が反対でございます。 次に、補正三件を緊急上程いたしまして、中野予算委員長の御報告があります。日本社会党、公明党、民社党の反対討論がございます。日本社会党、公明党、民社党、日本共産党が反対でございます。 次に、日程第一は、委員会提出の法案でございますから、委員会の審査を省略して、毛利大蔵委…

事務総長1971/02/05

65衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 派遣の目的は、裁判官訴追審査事案実情調査のため。派遣委員の氏名、中村梅吉君、小島徹三君、吉田賢一君。派遣期間、昭和四十六年二月二十一日から二日間。派遣地名、札幌市。右により、委員を派遣したいから、裁判官弾劾法第十一条の二により承認を求めますというものでございます。

事務総長1971/02/05

65衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 派遣の目的、群馬県安中市における労働基準行政の実情調査。派遣委員の氏名、伊東正義君、増岡博之君、川俣健二郎君、大橋敏雄君、田畑金光君、寺前巖君。派遣の期間、二月九日、一日間。派遣地名、群馬県。右により、委員を派遣したいから、衆議院規則第五十五条により承認を求めるというものでございます。

事務総長1971/02/05

65衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 まず最初に、議員請暇の件をおはかりいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の辞職の件を許可いたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の選挙と北海道開発審議会委員の選挙を行ないます。いずれも議長指名であります。 終わりまして、四十四年度決算の概要につきまして、大蔵大臣の説明がありまして、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、各党の質疑がございます。 以上でございます。

事務総長1971/01/21

65衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 朗読いたします。 第六十五回国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席をいただき、第六十五回国 会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議 院を代表して、式辞を申し述べます。 天皇陛下には、本年めでたく古稀を迎えられ ますことは、まことに慶賀にたえません。 現下わが国をめぐる内外の情勢は、きわめて 複雑多岐にわたり、これに対応して多様かつ適切な施策が求められているところであります。 このときにあたり、われわれは、内にあって …