知野虎雄
会議録に記録された「知野虎雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1971/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会86 件・86%
- 予算委員会14 件・14%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○知野事務総長 参議院の修正は、原案で、「四月一日から施行する。」こととしておりますのを、「公布の日から施行する。」ことに改めようとするものでございます。
第65回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○知野事務総長 まず最初に、建設省設置法の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題といたします。全会一致でございます。 次に、日程に入りまして、日程第一、第二を一括して草野農林水産委員長の御報告がございます。日程第一は、修正でございまして、日本社会党、公租党、民社党、日本共産党が反対、日程第二は、日本共産党が反対でございますので、各別に起立採決を行ないます。 日程第三は、小林産業公害特別委員長の御報告がございまして、修正でございます。全…
第65回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○知野事務総長 まず、最初に、島村先生の表彰決議がございまして、謝辞が述べられます。 次に、議員請暇についておはかりをいたします。 次に、日程に入りまして、日程第一は、福井運輸委員長の御報告がございます。修正でございまして、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党が反対でございます。 日程第二は、安倍農林水産委員会理事の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。 次に、緊急上程に入りまして、文部省設置法の一部を改正する法律案は、…
第65回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○知野事務総長 国会職員の給与等に関する規程第十三条の規定により、開会中における国会事務の状況に従って、毎年度末に賄雑費を支給しておりますが、本年も、昨年と同様に支給いたしたいと思います。 なお、国立国会図書館職員、裁判官訴追委員会事務局職員及び裁判官弾劾裁判所事務局職員についても、昨年と同様にこれを支給いたしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
第65回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○知野事務総長 このたび、内閣委員会の専門員茨木純一君及び文教委員会の専門員田中彰君から、一身上の都合により退職いたしたいとの願い出がありました。両君の退職について御承認をお願いいたします。 その後任といたしまして、内閣委員会調査室の主任調査員である本田敬信君を内閣委員会の専門員に、また文教委員会調査室の主任調査員である石田幸男君を文教委員会の専門員に任命し、それぞれ当該委員会調査室長にいたしたいと思います。履歴書はお手元に配付してござ…
第65回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○知野事務総長 まず、日程第一は、倉成社会労働委員長の御報告がございます。修正でございまして、全会一致でございます。日本共産党が棄権でございます。 次に、日程第二は、ただいま緊急上程が決定いたしました両案を一括いたしまして、天野内閣委員長の御報告並びに趣旨弁明がございます。日程第二の建設省設置法の一部を改正する法律案は全会一致でございます。運輸省設置法の一部を改正する法律案は全会一致の見込みでございますので、両案は一括して採決をいたしま…
第65回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○知野事務総長 まず、日程第一は、八田商工委員長の御報告がございます。日本共産党が反対であります。 日程第二は、倉成社会労働委員長の御報告がございまして、日本社会党、日本共産党が反対でございます。 日程第三は、八木文教委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。 日程第四は、正示建設委員会理事の御報告がございまして、日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。 日程第五は、近江科学技術特別委員会理事の御報告がございます。修…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 行(二)の問題でございますけれども、衆議院、参議院、図書館含めてと申しますか、国会の職場の特殊事情からいいまして、できれば職員に行(一)、行(二)というふうな区別がなくて、一体としてやはりやっていったほうがいいというのは、原則的には、私は全くそのとおりだと思うんでございます。そういうふうな、まあ国会の特殊性ということを認識をいたしまして、前総長もたいへんこの点については努力をされましたし、それから両院の議…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) さようでございます。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 行(二)の撤廃ということになりますと、先ほど人事院当局からもお話がありましたように、全体の問題にからむと思うわけでございます。国会はやはり国会の職場の特殊性ということをやはり私どもは認識をしてそういうことを打ち出したわけでございますが、現実問題としまして、行(一)と行(二)というものの表がある、それから初任給とか昇格とか、いろいろあるわけでございます。そういうふうな撤廃ということも国会の特殊性ということか…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 大体そういうことでございます。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 衆議院のことを申し上げますとあれでございますが、衆議院では、行(二)から行(一)に移行した人の中で、たとえば電話交換手でございますと、四等級三名、技術保守職員で二名、印刷工で二名、自動車の運転員で一名、それから三等級に自動車整備員で一名というふうに、やはり四等級、三等級もつくっておるわけでございます。いま先生がおっしゃられましたように、せっかく行(一)に移行したわけでございますから、これが五等級から四等級…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 昨年の参議院の分科会におきまして申し上げましたことは、速記職給料表が現状においては行き詰まりを来たしておりますので、何とか抜本改正をしなければならない。そこで、衆議院及び参議院の速記職給料表の適用を受けておる人たちで、ひとつ案をまとめてもらったらどうか、そして、両院の速記者で案がまとまりまして、われわれがこれを検討しまして、さらに外部に対して持っていけるような案ができますならば、これをひっさげてと申します…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) これはそういう機関、別に法律的なものではございませんで、内部で一つの案をつくるためのそういう場をつくろうということでございます。やはり両院が一致いたしまするのには、両院から同じような人たちが集まって、そういうことをする時期がなければならぬのではないかと思いますが、そのためには、それぞれ衆議院なり参議院なりで、おのおのやはり意見というものを固めなければならないんだろう。したがいまして、ある時期には当然衆議院…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) ことしの概算要求にまで間に合いますかどうか、これは実際やってみないと、なかなかわからないことでございますが、そういう意味で、私どもは、参議院で予算が通過をいたしまして、ちょっと事務当局に手のあく時期、さっそく四月になりましたら、すぐ発足して、検討に入りたいと思います。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) いずれは組合とも十分の話し合いをしなければならないと思いますが、最初は組合の代表ということじゃなくて、速記職給料表の適用を受けている人たちと人事当局との間で始めまして、でき上がってまいりますと、これは当然一般職給料表の適用者との間の均衡の問題が出てくるわけでございまして、そういうふうな意味では、広く全体の問題になろうかと思いますから、必要なときといいますか、時期がきましたら、組合の諸君とも十分の話し合いを…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) いまの点は十分配慮いたしたいと思います。まあ、これは両院の組合からも、速記職給料表の改定につきましては、職場と申しますか、速記職給料表の適用を受ける人たちの意見を十分聞いてほしいという要望があるわけでございますので、そういうふうな、いま先生のいわれましたように、組合の活動にどうこうというふうな考えは全然持っておりません。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 議院警察職給料表は、大体公安職給料表に近いものでつくられておるわけでございますが、いままでも給与ベース改定の際に、昇給幅の延伸でございますとか、そのつど少しずつ改善を加えまして、その後特一等級などというものもできまして、給料表自身の改善はまあ少しずつではございますが、行なわれてきておると思います。
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) ただいま先生御指摘のように、ある時期には衆議院の法制局が非常に忙しい時期があり、また、ある時期には参議院の法制局が非常に忙しい時期があることは事実でございます。ただ、そういう事態は議会の各部局につきましても同じような状況が実はございまして、速記者がもうどうにもならぬような場合もございまするし、議事部や委員部が人がたいへん少ないというような時期もございます。まあ、両院の法制局を一本にしたほうが能率があがるの…
第65回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) せっかく先生の御質問でございますから、私の口から検討の余地がございませんというようなことは申し上げられないわけでございますが、やはり、衆議院、参議院、それぞれ独自の立法活動と申しますか、そういうことがあり得るわけでございまするし、また、内閣は内閣提出法律案につきまして法制局も持っておるわけでございますから、確かにいまおっしゃられましたように、政党政治になりますると、一本になっていくということが考えられるわ…