矢野絢也
会議録に記録された「矢野絢也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,451 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙6 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○矢野委員長 引き続き科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○矢野委員長 この際、おはかりいたします。 理化学研究所法の一部を改正する法律案についての質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○矢野委員長 御異議なしと認め、本案の質疑は終了いたしました。 次会は、明十八日木曜日午前十時より理事会、十時十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○矢野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○矢野委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○矢野委員長 速記を始めてください。 それでは内海清君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○矢野委員長 三木喜夫君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○矢野委員長 内海清君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○矢野委員長 次会は来たる五月十七日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○矢野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○矢野委員長 次に、理化学研究所法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。渡辺美智雄君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○矢野委員長 次会は、明十一日午後一時三十分より理事会、二時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○矢野委員長 これより会議を開きます。 去る三日本委員会に付託されました理化学研究所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○矢野委員長 まず提案理由の説明を聴取いたします。二階堂国務大臣。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○矢野委員長 以上で提案理由の説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第55回 衆議院 予算委員会 第4号
○矢野委員 私は公明党を代表いたしまして、与えられたこの機会に、政治姿勢に関する問題と、外交につきましては安保あるいは沖繩問題、核拡散防止条約等につきまして、総理並びに関係大臣の御意見を承りたいと思います。 まず最初に、政治姿勢につきましてお伺いをいたしたいと思います。 総理はこのように申されました。道義に貫かれた議会民主主義の体制の確立こそ、わが国繁栄の基礎である。公党の体質改善促進、さらにまたその倫理を高めて、国民の信頼にこたえる清…
第55回 衆議院 予算委員会 第4号
○矢野委員 そこで重ねて総理にお伺いをいたしたいと思います。 いままでの国民の疑惑は、利権に癒着した政治の姿、そのことに対する強い批判があったのであります。その根本は、何と申しましても私は政治に金がかかり過ぎるからである、かように考えます。したがって、金のかからない政治を実現すること、あるいはまた政治活動に使われた金の収入支出については、国民の前にガラス張りにすべきである、このように私は考えるのでありますが、その点についての総理のお考え…
第55回 衆議院 予算委員会 第4号
○矢野委員 ガラス張りの政治……。
第55回 衆議院 予算委員会 第4号
○矢野委員 いま総理は、金のかからない政治が望ましい、あるいは政治活動に用いられた金はガラス張りでなくてはならない、そういった意味の御返事をいいだいたわけであります。 そこで、私は、自治大臣にお伺いをいたしたいのであります。 昭和四十年、さらにまた昭和四十一年における自由民主党より届け出のあった収支明細書、この中において、国会対策費という名目で支出された費用についての内訳を御報告を願いたいと思います。
第55回 衆議院 予算委員会 第4号
○矢野委員 月日と金額とその受領をした方の氏名をお願いしたいと思います。