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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,451
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 20 を表示
公明党1967/06/22

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○矢野委員長 松前君。

公明党1967/06/22

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○矢野委員長 両参考人には長時間にわたり、まことにありがとうございました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会

公明党1967/06/08

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま議題といたしました両法律案審査のため、本日、原子燃料公社理事長今井美材君、日本原子力船開発事業団理事長石川一郎君及び日本原子力研究所理事長丹羽周夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…

公明党1967/06/08

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

公明党1967/06/08

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○矢野委員長 参考人各位には御多用のところ、本委員会に御出席いただき、ありがたく存じます。 御意見の聴取は、質疑応答の形式で行ないますが、どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中曽根康弘君。

公明党1967/06/08

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○矢野委員長 参考人各位には、長時間にわたり、まことにありがとうございました。 次会は、来たる十四日水曜日、午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会

公明党1967/06/07

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 この際、有澤原子力委員より発言を求めておられますので、これを許します。有澤原子力委員。

公明党1967/06/07

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○矢野委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま議題といたしました両法律案審査のため、本日、原子燃料公社理事長今井美材君及び日本原子力研究所理事長丹羽周夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/06/07

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

公明党1967/06/07

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○矢野委員長 両参考人には御多用のところ、委員会に御出席くださいまして、ありがたく存じております。 御意見の聴取は、質疑応答の形式で行ないますが、どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるようお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。

公明党1967/06/07

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○矢野委員長 両参考人には、長時間にわたり、まことにありがとうございました。 次会は、明八日木曜日午前十時三十分より理事会、十一時より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十六分散会

公明党1967/06/01

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま議題といたしました両法律案審査のため、本日、原子燃料公社理事長今井美材君及び日本原子力研究所理事長丹羽周夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/06/01

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

公明党1967/06/01

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○矢野委員長 両参考人には、御多用のところ、連日御出席くださいまして、ありがたく存じております。 御意見の聴取は質疑応答の形式で行ないますが、どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるよう、お願い申し上げます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐々木良作君。

公明党1967/06/01

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○矢野委員長 両参考人には長時間にわたりまことにありがとうございました。 次会は、来たる六月七日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会

公明党1967/05/31

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま議題といたしました両法律案審査のため、本日、原子燃料公社理事長今井美材君及び日本原子力研究所理事長丹羽周夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/05/31

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

公明党1967/05/31

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○矢野委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございます。どうかそれぞれの立場から、忌憚のない御意見をお述べくださいますようお願い申し上げます。 なお、御意見の聴取は、質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承願います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。

公明党1967/05/31

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○矢野委員長 両参考人には、本日は長時間にわたり、どうもありがとうございました。 次会は、明六月一日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会

公明党1967/05/25

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 宇宙開発に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。