P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,451
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 20 を表示
公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 次に、水船参考人。水船参考人 ただいま御紹介いただきました原子燃料公社労働組合の中央執行委員長の水船でございます。 私はまず最初に、私どもの労働組合が去る三月の臨時中央大会で決定しました基本的な考え方を述べさせていただき、その後、なお二、三の問題点について多少詳細にわたりまして意見を述べ、なおかつ、お願いを申し上げたい、こういうふうに考えるわけであります。 今回の原子力界のいわゆる再編成が、事業団の発足と原子力燃料公社の解…

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 次に、鶴尾参考人

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 次に参考人に対する質疑に入るのでありますが、議事の都合上、この際、連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 文教委員会において現在審査中の日本学術振興会法案について、文教委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、文教委員長と協議の上決定いたしたいと存じますので、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 引き続き、質疑応答の形式で御意見を聴取することといたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 参考人各位に申し上げます。御発言のある方は手をあげていただいて、発言の意思表示をお願いいたします。 それでは大屋参考人。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 三木喜夫君。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 内海清君。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 石川次夫君。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 福井勇君。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。 本日議題といたしました両法律案は、わが国の将来にとっても非常に重要なものでありまして、今日まで当委員会において十数回にわたり質疑を重ねてまいったのでありますが、本日関係各界の皆さま方より御意見を拝聴する機会を得ましたことは、両法律案審査にとって、まこと…

公明党1967/06/29

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま議題といたしました両法律案審査のため、本日、原子燃料公社理事長今井美材君及び日本原子力研究所理事長丹羽周夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/06/29

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党1967/06/29

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○矢野委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐々木良作君。

公明党1967/06/29

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○矢野委員長 両参考人には長時間にわたり、まことにありがとうございました。 —————————————

公明党1967/06/29

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○矢野委員長 この際おはかりいたします。 ただいま議題にいたしております両法律案審査のため、来たる七月五日、各界より参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/06/29

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/06/29

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

公明党1967/06/28

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案、及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 最初に参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま議題といたしました両法律案審査のため、本日、原子燃料公社理事長今井美材君及び日本原子力研究所理事長丹羽周夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕