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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,451
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 20 を表示
公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に動力炉・核燃料開発事業団法案について採決いたします。 まず最初に、石野久男君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 起立総員。よって、本案は修正議決いたしました。 —————————————

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 ただいま修正議決いたしました本案に対し、小宮山重四郎君外三名より、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の共同提案として附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 動力炉・核燃料開発事業団法案に対する附帯決議(案) 一 動力炉及び核燃料の開発並びに原子力産業の樹立は、エネルギー政策の推進、科学技術の振興等の見地から国家的にきわめて重要な課題である。よって政府は、これを重要国策として経済の変動等に左右されることな…

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 まず、提出者に趣旨の説明を求めます。小宮山重四郎君。

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議につきましては、別に発言の申し出もございませんので、これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 起立総員。よって、本動議は可決いたしました。 この際、ただいまの附帯決議について、二階堂国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。二階堂国務大臣。

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 この際、文教委員会と当委員会との連合審査会の開会は明七日午前十時となりましたので、お知らせいたします。 次会は、来たる十二日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石野久男君。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 内海清君。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 それでは速記を始めてください。 ————◇—————

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 引き続き、参考人より御意見を聴取することといたします。 両案審査のため、本日参考人として、日本原子力産業会議副会長大屋敦君、電気事業連合会原子力発電対策会議委員長加藤博見君、電源開発株式会社総裁藤波収君、日本原子力発電株式会社社長一本松たまき君、株式会社日立製作所副社長清成迪君、東京大学教授大山彰君、東京工業大学教授垣花秀武君、全国電力労働組合連合会会長亀山徴瑞君、原子燃料公社労働組合中央執行委員長水船隆昌君、日本原子力研…

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 次に、加藤参考人。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 清成参考人。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 次に、垣花参考人。

公明党1967/07/05

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○矢野委員長 次に、亀山参考人。