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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,451
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 20 を表示
公明党1967/07/13

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 宇宙開発に関する問題調査のため、本日、経済団体連合会宇宙空間平和利用特別委員会委員長大屋敦君、日本学術会議宇宙空間研究特別委員会委員長宮地政司君、日本学士院会員山県昌夫君を参考人として、意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/07/13

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

公明党1967/07/13

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○矢野委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるようお願いを申し上げます。 なお、御意見の聴取は質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承を願います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。

公明党1967/07/13

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○矢野委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。どうもありがとうございました。 ―――――――――――――

公明党1967/07/13

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○矢野委員長 次に、原子力行政に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。大出俊君。

公明党1967/07/13

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○矢野委員長 次会は、来たる十九日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 宇宙開発に関する問題調査のため、本日、東京工業大学教授岡本哲史君及び明治大学教授新羅一郎君を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 それでは岡本参考人からお願いいたします。岡本参考人。

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 次に新羅参考人。

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 —————————————

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 —————————————

公明党1967/07/12

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○矢野委員長 引き続き質疑を行ないます。三木喜夫君。

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 これより会議を開きます。 原子力基本法の一部を改正する法律案及び動力炉・核燃料開発事業団法案を一括して議題といたします。 両案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 ただいま委員長の手元に、石野久男君外三名より自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同提案にかかる動力炉・核燃料開発事業団法案に対する修正案が提出されております。 —————————————

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。石野久男君。

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

公明党1967/07/06

55衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○矢野委員長 これより両案及び修正案について討論に入るのでありますが、別に討論の通告がありませんので、順次採決いたします。 まず、原子力基本法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕