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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
131
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1972/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会32 件・32%
  • 予算委員会第二分科会19 件・19%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会12 件・12%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 科学技術振興対策特別委員会4 件・4%

※ 全 131 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

131 20 を表示
自由民主党1972/07/12

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(矢野登君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(矢野登君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1972/07/12

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(矢野登君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 公害及び環境保全対策に関する調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(矢野登君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(矢野登君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

自由民主党1972/07/06

69参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第1号

○矢野登君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1972/06/16

68参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○矢野登君 私は、ただいま可決されました大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党四党共同提案の附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部 を改正する法律案に対する附帯決議案 政府は、本法の施行にあたり、特に左の点に つき善処すべきである。 一、無過失損害賠償責任の対象となる被害の範 囲を農業、漁業等に係る生業被害等の財産被 害に…

自由民主党1972/06/16

68参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○矢野登君 私は、ただいま可決されました自然環境保全法案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、四党共同提案の附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 自然環境保全法案に対する附帯決議案 政府は、自然環境保全の重要性にかんがみ、次の事項について努力すべきである。 一、原生自然環境保全地域の指定にあたつては、残された貴重な原生自然状態にある地域について、もれなく指定するよう努めること。 二、この法律の適切な実施運用を図…

自由民主党1972/06/16

68参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○矢野登君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1972/05/24

68参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○理事(矢野登君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会をいたします。 午後六時二十六分散会 —————・—————

自由民主党1972/05/12

68参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○矢野登君 この問題で藤尾政務次官は、あくまでも建設政務次官としての応対ではなかったということ、一面に建設政務次官であることは間違いないので、それがために喚問ということになったと思うのですが、理事会には何らこの問題は付議されておらない。どうもこの問題を議論を進めていく上において、一方的な新聞記事を基礎にして、一方はその応対の状況がどういうふうであったかというようなことも全然知らずに審議を進めるということに、かりにも変わった結論が出るよう…

自由民主党1972/04/27

68参議院 商工委員会 第8号

○矢野登君 私、原油の確保問題では大体論議されたようでございますので、石油に対する国内問題で二、三お伺いしたいと思うのですが、加藤さんから提起された問題で、向坂先生に伺いたいと思うのですが、大体現在でも日本の政府が石油を税の対象というようなことで考えておる。消費税によって特別な考慮というような加藤さんからのお話ですが、実はことしも自治省あたりでは軽油引取税を二〇%値上げをする、こういうようなことで、OPEC問題が日夜こんなに騒がれている…

自由民主党1972/04/27

68参議院 商工委員会 第8号

○矢野登君 ちょっとお願いします。もう一回ひとつ。 去年私、イタリーに行きまして、OPECの値上げを、税を引き下げて、その末端の消費には何ら影響を及ぼさないで、イタリーは価格政策で成功したんだと、こういう話を聞いたんですが、もう一つ、ただいまお話があったように、消費国である日本のほうがOPECの各国よりも利潤をあげておる、消費国が産油国よりも利潤をあげている、これが産油国の値上げの材料にもなっているというようなことを聞いているんですが、…

自由民主党1972/04/27

68参議院 商工委員会 第8号

○矢野登君 ありがとうございました。

自由民主党1972/04/20

68参議院 予算委員会 第16号

○矢野登君 私は、中小企業対策、エネルギー対策について質疑を行ないます。 まず最初に、国内の中小企業が産業面においてどうした比重を持っているかということについて、私の調べた範囲内につきまして一言申し上げます。製造出荷額で——いささか古い材料でございますが——大体中小企業が四九・五%、商業販売額で中小企業が四八・五%、その従業員は大体六三・七%というような比重を占めて国内の産業に従事しておるわけでございますが、この中小企業が御承知のように…

自由民主党1972/04/20

68参議院 予算委員会 第16号

○矢野登君 次に、市町村に商工課を置いてもらいたいということと国に中小企業省を設置していただきたいということを強く要望しております。全国の中小企業者の事業所数が、調べてみますと、四百六十一万八千六百事業所、これは大中小企業を合わせて九九・三%になっておる、大部分が中小企業である、こういうことでございますが、しかも、先刻申し上げましたように、この中小企業の事務所に働く者が一千六百六十万、家族二人としますと、全人口の大体三〇%になんなんとす…

自由民主党1972/04/20

68参議院 予算委員会 第16号

○矢野登君 了解いたしました。 次に、商工会館の建設助成金をひとつ考えてもらいたいということでございますが、内容を調べてみますと、全国で商工会というものが結成されたのが二千七百五十四カ所、そのうちで、自分の力によって会館を持っておるもの、会館——いわゆる事務所でございますが、これを持っておりますのがわずかに六百九十六カ所でございます。あとの二千三十七カ所は借り家に住まいをしておる、こういうようなことで、二十一カ所が答えがないので不明だと…

自由民主党1972/04/20

68参議院 予算委員会 第16号

○矢野登君 意見を申し上げておきます。 せっかく国の法律で商工会をつくらして、その商工会が、事務所を持っているのが全体のうち六百九十六カ所、ないのが二千三十七カ所というようなことで中小企業者を指導していけというところに無理があるのではないか。こういう問題は、まず事務所があって、これが中心となってすべての仕事が進捗するというようなことで、この会館建設についてはぜひひとつ長官のお骨折り、来年度において特別に御考慮を願いたい。お願いを申し上げ…

自由民主党1972/04/20

68参議院 予算委員会 第16号

○矢野登君 現在技術者を養成するのに国の力で職業訓練所をつくっております。この中小企業関係団体は結局何十人、何百人の中小企業育成の指導者でございますので、どうしても地方においてなかなか現在のように激動する時代にマッチした事務局長というのを採用するということができないので、将来の問題として国の力によってこの指導者を育成する、こういうような機関が必要ではないかというように考えておりますが、中小企業庁長官のそうした問題に対する御意見をひとつお…

自由民主党1972/04/20

68参議院 予算委員会 第16号

○矢野登君 時間がありませんので先に進ましていただきます。 金融、税制の面について、本年度は政府系の金融機関に対する財政投融資が大幅に引き上げられております。その規模、前年度との比較、それからあわせて貸し出しワクがどの程度になっているか御発表を願いたいと思います。 あわせて四十六年度における金融面の需給がどういう程度にいっておるか、中小企業対策の面でひとつ御発表願いたい。