矢野康治
会議録に記録された「矢野康治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 538 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 財務省主税局長
- 直近の発言日
- 2018/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会49 件・49%
- 財政金融委員会24 件・24%
- 予算委員会第三分科会16 件・16%
- 決算行政監視委員会第二分科会6 件・6%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 538 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもが報告書を書くに当たってヒアリングをし、書類をひっくり返して見た結果がこの報告書ですので、私どもの認識はこのとおりです。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) お答え申し上げます。 財務省の調査はスコープが違っておりまして、九億円引く八億円が安過ぎる、背任ではないかという議論が去年の春からずっとございましたけれども、それにつきましては、参議院の御議論で本人では駄目だということで会計検査院に委ねられ、かつ、かつ検察当局も出てきたんですよ。それで、その後、三月二日の報道があって、その改ざんについては自分で証明、説明しろということでしたので、私どもはこれをやらせていただい…
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 先ほどの答弁の中で不適切な用語がございました。謹んでおわび申し上げます。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 糾弾という言葉を使わせていただいたんですが、それがちょっと特異な言葉であるということで御指摘をいただきまして、用語につきましては気を付けたいと思います。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) お答え申し上げます。 基本的には、国家公務員法第八十二条一項の一号、二号、三号、全ての号に当たると思っております。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) これは午前中の御質問にもございましたけれども、昨年の二月に報道があり、国会質疑があり、そして現地視察等々がありという流れの中で、理財局と近畿財務局において、何か後ろ暗いことがあるかということを調査いたしました。調査した結果、それがないということが分かりました。 分かりましたけれども、現に、もうその時点での報道と国会質疑は非常にかまびすしい状態になっておりましたので、それを避けたいというふうに思った、心得違いが…
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) ちょっとページ数は忘れましたけれども、七百何ページかの実質一か所だけでございます。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 公表させていただきました応接録、それぞれがどこからどう出てきたかというのは様々でございますけれども、ちょっと今ここでは確認できませんので、恐縮です。(発言する者あり)
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) お答えいたします。 それは、調査をする過程で各職員及びOBのヒアリングをし、そしてまた書類をひっくり返して調べて、その過程でそれぞれの供述を得て、そういうふうに我々としては認められたということです。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもが調べた結果、全てがこの調査報告書のとおりでございます。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 御指摘のとおり、話を聞いた総務課長の方はそのように受け止めたということです。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもが調査した限りにおきましては、そのようには本人は認識しておりませんでした。
第196回 参議院 決算委員会 第8号
○政府参考人(矢野康治君) 私どもが調査した限りでは、佐川の供述においては、その応接録が基になってと今委員は推認しておられますけれども、そうではなくて、名前があった委員の、議員の先生方の名前のリストは作れた、けれども、応接録はあるかどうかということを、それをベースに作ったというふうには佐川は申しておりません。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○矢野政府参考人 お答え申し上げます。 三月二日の報道があって以降、あり得ない決裁文書の書換え、改ざんということが現にあって、三月十二日にその実態を御報告し、それを一体誰が、誰と連携して何のためにやったのかということを三カ月近く調査をしてまいりました。その結果がこれでございます。 もちろん、これで納得がいく、十人が十人とも納得がいくということはないと思いますけれども、きのうの記者会見も四時間半やらせていただきまして、あらゆる質問、尽きる…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○矢野政府参考人 お答え申し上げます。 きのうの記者会見でも、第三者検証委員会みたいな御質問をいただきましたけれども、決裁文書の書換えに関する第三者の話とそれから背任に関する第三者の話、大きく違うと思いますのですが、背任等々全体像に関する第三者、これは究極の第三者は検察当局ですので、既にそれは、それ以上のパワーのあるものというのはないと思いますけれども。 この書換えに関して、第三者ということを具体的に考えますと、役所で申しますと、守秘義…
第196回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○矢野政府参考人 御指摘のとおりです。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○矢野政府参考人 行いました。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○矢野政府参考人 調査の中身と手法について詳細にお答えすることは控えますけれども、私と秘書課長が両方でやりました。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○矢野政府参考人 聴取をした職員及びOBにつきましてはすべからく動機を聞いておりますので、今お尋ねの点についても確認をしております。
第196回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○矢野政府参考人 私が答弁したのはそういう意味じゃなくて、動機について問いましたので、動機についての答えをいただいております。