矢野俊比古
会議録に記録された「矢野俊比古」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 448 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会70 件・70%
- 大蔵委員会17 件・17%
- 補助金等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
※ 全 448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 大蔵委員会 第5号
○矢野俊比古君 私は、ただいま可決されました関税定率法等の一部を改正する法律案に対しまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新政クラブ・税金党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 関税定率法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 世界経済における我が国の立場を踏まえ、調和ある対外経済関係の形成に努める…
第112回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○矢野俊比古君 私は、今回の沖縄電力の民営移行に伴う問題につきまして、若干の質疑を行いたいと思います。 昨年の三月でございますが、第百八回通常国会で、先輩の伊江議員からこの民営移行につきまして幾つかの御指摘、御質疑がありました。今回の法律改正がそういうことを踏まえて具体化したということについて、政府初め関係当局の御努力を私は多とするものでございます。 この前、国会で御質問があった中でお答えでございますが、民営化ということについて、第一歩…
第112回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○矢野俊比古君 長官の懇切な御説明よくわかりますが、時間もありませんので端的に御返事をいただきたいと思うんです。 要するに私が聞いたのは、資本金二分の一に軽減する方針、そういうことはできましたかと聞いたのが一つと、もう一つは、社内体制の整備ということをやりますとおっしゃったが、それはどういうことをおやりになったのかということを伺ったわけです。しかし、時間の関係でそこいらはもう結構ですから、御返事要りません。 ただ、今後、民営化するんです…
第112回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○矢野俊比古君 時期の方はどうでしょう、民営化したらすぐやれますか。
第112回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○矢野俊比古君 それから民営後の電力料金問題になるんですが、たまたまデータもいただきましたし、昨日また偶然、沖縄の経済界の有力者から資料も届きまして、とにかく電力料金が六十年の二十七円七十銭というところから急速に下がりまして、六十三年は二十二円三十五銭ということで、民営移行していくという基盤ができたこともよくわかるわけです。ただ、そこからの要望から見ますと、そう言うけれども、どうも本土並み料金といいながら、確かに電灯あるいは業務用電力は…
第112回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○矢野俊比古君 衆議院の審議でも、議事録を拝見しましたが、いわば今の石油火力、まだ五八%の依存度だとか。しかし、何か長官の御答弁で、六十八年ですか、あるいは七十二年、もうちょっと石炭火力の増強という形で、石油は恐らく七十二年というような時期になってどうなるか本当に不安定でありますから、そういう点でも石炭火力という、もっと供給源が安定しておるようなものも活用していきたいという御答弁もあったようです。ですから、そういう点も大いに進めていただ…
第112回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○矢野俊比古君 進行中のプロジェクトができるだけ早くできるような対応というのを、これは予算にも絡みますけれども、ひとつ考えてほしいと思うのと、それからもう一つは、あるいはお話があったかもしれませんが、私は民活関係のいろいろ勉強をしているつもりですが、泊埠頭の開発であるとか、あるいは現在の開発計画よりももっと拡大をする。例えば泊埠頭みたいな場合は、あの周囲を考えるともう少し都市再開発につながるということを主張しているんですけれども、まあお…
第109回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○矢野俊比古君 一言ごあいさつを申し上げます。 昨年七月、委員長に選任されましてから今日まで、理事並びに委員の皆様方の一方ならぬ御協力と御鞭撻を賜りましてその重責を果たすことができました。 とりわけ、昨年十月には、北方領土問題の解決促進に関する決議を行うとともに、本年三月には、沖縄の復帰に伴う特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、さらに五月には、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案をそれぞれ…
第108回 参議院 本会議 第13号
○矢野俊比古君 ただいま議題となりました北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、衆議院提出に係るものでありまして、その内容は、北方領土隣接地域振興等基金の造成の状況にかんがみ、同基金の財源に充てるための資金に係る国の補助金の交付につき、その目途とする期間を五年間延長しようとするものであります。 委…
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、昭和六十二年度沖縄及び北方問題に関しての施策について関係大臣から所信を聴取いたします。 まず、綿貫沖縄開発庁長官から所信を聴取いたします。綿貫沖縄開発庁長官。
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 以上で綿貫沖縄開発庁長官の所信表明は終わりました。 長官、御退席いただきます。 次に、倉成外務大臣から所信を聴取いたします。倉成外務大臣。
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 以上で倉成外務大臣の所信表明は終わりました。 外務大臣、御退席いただきます。 次に、山下総務庁長官から所信を聴取いたします。山下総務庁長官。
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 以上で山下総務庁長官の所信表明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 次に、北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員上草義輝君から趣旨説明を聴取いたします。上草義輝君。
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 北方領土問題等の解決の促進のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第108回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕