矢野俊比古
会議録に記録された「矢野俊比古」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 448 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会70 件・70%
- 大蔵委員会17 件・17%
- 補助金等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
※ 全 448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(矢野俊比古君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第九一五号北方領土返還促進に関する請願を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(矢野俊比古君) 速記を起こしてください。 この請願につきましては、理事会において協議の結果、採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(矢野俊比古君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月十七日、関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として井上計君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(矢野俊比古君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会
第107回 参議院 本会議 第5号
○矢野俊比古君 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、二院クラブ・革新共闘及びサラリーマン新党の各派共同提案に係る北方領土問題の解決促進に関する決議案につきまして、発議者を代表して提案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する決議案 わが国固有の領土である歯舞、色丹及び国後、択捉等の北方領土の早期返還は、国民すべての悲願である。 しか…
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(矢野俊比古君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十六日、井上計君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君が選任されました。 また、本日、大鷹淑子君、岡田広君及び高木正明君が委員を辞任され、その補欠として永田良雄君、守住有信君及び吉川芳男君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(矢野俊比古君) この際、倉成外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。倉成外務大臣。
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(矢野俊比古君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、北方領土問題の解決促進に関する件を議題といたします。 この際、便宜私から、自由民主党、日本社会 党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、二院クラブ・革新共闘、サラリーマン新党の各会派共同提案に係る北方領土問題の解決促進に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する決議(案) わが国固有の領土である歯舞、色…
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(矢野俊比古君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、倉成外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。倉成外務大臣。
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(矢野俊比古君) 本件に対する本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時二十五分散会
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(矢野俊比古君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして本委員会の委員長の重責を担うことになりました。甚だ微力ではございますが、皆様方の御協力を賜りまして、円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(矢野俊比古君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大城眞順君、北修二君、中村哲君、及川順郎君及び市川正一君を指名いたします。 ─────────────
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(矢野俊比古君) この際、玉置総務庁長官及び綿貫沖縄開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。玉置総務庁長官。