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自由民主党参議院
総発言数
448
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会70 件・70%
  • 大蔵委員会17 件・17%
  • 補助金等に関する特別委員会10 件・10%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

448 20 を表示
自由民主党1986/09/11

107参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 綿貫沖縄開発庁長官。

自由民主党1986/09/11

107参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 次に、浜野外務政務次官、近岡総務政務次官及び柳川沖縄開発政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。浜野外務政務次官。

自由民主党1986/09/11

107参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 近岡総務政務次官。

自由民主党1986/09/11

107参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 柳川沖縄開発政務次官。

自由民主党1986/09/11

107参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。及川君。

自由民主党1986/09/11

107参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) ありがとうございました。 これをもって委員派遣の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました。甚だ微力ではございますが、皆様方の御協力を賜りまして、円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大城眞順君、北修二君、中村哲君、及川順郎君及び市川正一君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/07/22

106参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(矢野俊比古君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会

自由民主党・自由国民会議1986/05/15

104参議院 大蔵委員会 第13号

○矢野俊比古君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となっております昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案に対し、賛成の意を表明いたします。 改めて申し上げるまでもなく、現下の我が国財政は、巨額の公債残高を抱えるなど極めて厳しい状況にあります。このような財政状態をこのまま放置するならば、今後の社会経済の急激な変化に財政が適切かつ柔軟に対応することが困難となるばかりでなく、後世代の国…

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号

○矢野俊比古君 私は、自由民主党の矢野俊比古でございます。 きょうは本当に御多忙なところを御出席いただきまして、また有益な御意見をいただいて感謝申し上げる次第でございます。地方行政の本当のエキスパート、深い経験をお持ちのお三方でございますので、私のような素人が御質問するというのは大変おこがましいと思っておりますけれども、ひとつ御教示をいただこうということで御質問をさせていただきます。 御承知のとおり、いわゆる補助金一括法案、まあことし提…

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号

○矢野俊比古君 ただいま実は同僚の村沢委員からもちょっと御質問がありました。とにかく今内需拡大ということを何とかしなきゃいけない。総合経済対策でも八〇%近い前倒しということでございます。しかし、やはり今回法律が通りませんとなかなか補助率の変わったものについては実行できないということになってまいります。皆さんのお立場で見ると、政府は内需拡大でそういうものを出しているけれども、今のような状況だといわゆる上期八〇%といいましても、これはやはり…

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号

○矢野俊比古君 それでは次に移りますが、今回の提案されている法案は、お三方おっしゃいますように一律引き下げというようなことで、いわば相談もなしということだったと。しかし、今回は補助金問題検討会の答申に基づき、財政制度審議会でも示しているようでございますが、標準的な補助率二分の一という設定をいたしました。例外として高い部分は三分の二だ、それから低いんならば三分の一だ、そういった基本的な考え方のもとで生活保護等各種の福祉各分野、いわば非公共…

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号

○矢野俊比古君 それでは、最後にお尋ねをいたしますが、ただいま個別、特定の事業でどういうものと言っても大変難しいと、これは今後国と地方の事務の分担、こういうものをよく整理をして、それに適した補助率をむしろ決定をしていく、そういうような前提の中で適正な補助金水準と申しますか、その結果では現行補助金が引き上げられるものもあるだろうしあるいは引き下げられるものもある。今回は昨年に続いて全部引き下げで大変残念だと思いますが、そういうような引き下…

自由民主党・自由国民会議1986/04/23

104参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号

○矢野俊比古君 どうもありがとうございました。