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新社会党・平和連合参議院
総発言数
8,703 件
直近の所属会派
新社会党・平和連合
直近の役職
—
直近の発言日
1976/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会53 件・53%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 外務委員会10 件・10%

※ 全 8,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,703 件中 20 件を表示
日本社会党1976/06/08

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第3号

○矢田部理君 簡単でいい。だれが発案したかということです。

日本社会党1976/06/08

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第3号

○矢田部理君 聞かなくてもいいことをしゃべらなくていいんですよ、時間がないんだから。 白紙還元のイニシアチブは総理がとったという話はこの間した。専門家会議については事務局レベルから総理に進言したことはないんですね。総理が専門家に任せたらどうかという発議をしたんですね。イエスかノーかだけで結構です。

日本社会党1976/06/08

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第3号

○矢田部理君 終わります。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○理事(矢田部理君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、鶴園哲夫君、小巻敏雄君、柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として阿具根登君、近藤忠孝君、三治重信君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○理事(矢田部理君) 委員長辞任の件についてお諮りいたします。 藤田委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○理事(矢田部理君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○理事(矢田部理君) これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○理事(矢田部理君) ただいまの原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第7号

○理事(矢田部理君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に阿具根登君が選任されました。 ————————————— 〔阿具根登君委員長席に着く〕

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 私は、数々の質問を予定しておったんですが、持ち時間が三十分ということですから、結論的に端的にお答えをいただきたいと思います。 先ほど法務大臣が報告をされた調べた人数百八十人ということでありますが、その内訳の中で被疑者と参考人、これはどの程度ずついるのか。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 警察にお尋ねをいたします。警察はすでに他の委員会で三百名を超える人たちを調べているということでありますが、その内訳はいまと合じ意味でどうなっているのか。その警察の調べと検察庁の調べは、ダブっているのとそうでないのとがありますが、その関係を警察から伺い、かつ法務省からもお伺いしたいと思います。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 一般論はいい。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 検察庁。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 これは、捜査は共同し、かつ分担し合ってやっていると思うのですね。したがって、大体どの程度警察が調べ——普通は警察の方で粗ごなしをして検察庁に送ってくるというのが常識でありますけれども、これはほぼ同時並行的に捜査を進めているわけですから、その分担と共同の関係が当然あるだろうと思うし、常時連絡をとりながらやっていると思われるわけでありますけれども、およその見当つきませんか。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 見当つかない……。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 どうも不明確なんでありますが、検察庁で言う百八十名、それから警察で言う三百名の中で、贈収賄関係で事情を聞いた、調べた方はおよそ何人ぐらいいるでしょうか。先般の予算委員会で、すでに贈収賄の調べもしている、少なくとも児玉はその被疑者として調べているという安原刑事局長の答えがあったわけでありますが、それをもとにして両関係者から答えていただきたいと思います。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 警察に伺いますが、去る二十一円に警視庁の首脳が集まって捜査のための会議を開いたという報道がなされておりますが、その状況をかいつまんで御報告ください。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 そう事細かく報告しなくてもいいけれども、輪郭、どういう段階で、どういうための集まりであったのかという程度のものはどうですか。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 重要なことでしょうよ。警察庁だって、どう進めているか、これは特にマスコミでも大きく報道されているわけだし、全然知らないんですか。大ざっぱな話でいいんですよ。

日本社会党1976/05/24

第77回 参議院 内閣委員会 第7号

○矢田部理君 首脳会議ということになれば、捜査の節々でやられるものと思いますね、どういう節だったんですか。