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大蔵省関税局長参議院衆議院
総発言数
366
直近の所属会派
直近の役職
大蔵省関税局長
直近の発言日
1973/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会69 件・69%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 予算委員会第二分科会8 件・8%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 逓信委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会2 件・2%

※ 全 366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

366 6 を表示
大蔵省主計局主計官1973/11/16

71衆議院 内閣委員会 第53号

○矢澤説明員 特別給付金の改定につきましては、四十九年度の改定に要する経費といたしまして、施設庁から約十八億円の概算要求をいただいております。これに対しましては、大蔵省、おりから予算編成中でもございますので、ただいまお話にございましたような駐留軍従業員の最近の離職状況あるいは四十九年度の財源事情を踏まえまして、目下鋭意検討中でございます。

大蔵省主計局主計官1973/11/16

71衆議院 内閣委員会 第53号

○矢澤説明員 四十八年度遡及の問題につきましても、施設庁あるいは全駐労、全軍労の代表の方々からの御要望は承っております。私どもといたしましては、四十九年度の問題とあわせまして検討していきたい、かように考えております。

大蔵省主計局主計官1973/09/06

71参議院 内閣委員会 第26号

○説明員(矢澤富太郎君) まず、最初の人件費、糧食費の計算でございますが、年度初の現在員を予測いたしまして、その上に採用計画に基づきます採用予定人員、それから年度間におきます退職人員、これの御要求を防衛庁のほうからいただきまして、その合理性等を検討した上でその年度間の在職人員を押えます。その在職人員に基づきまして、それに見合った人件費、それから糧食費を計算いたしております。したがいまして、ただいまの四十八年度にはその結果の充足率は年間八…

大蔵省主計局主計官1973/09/06

71参議院 内閣委員会 第26号

○説明員(矢澤富太郎君) ではございません。

大蔵省主計局主計官1973/09/06

71参議院 内閣委員会 第26号

○説明員(矢澤富太郎君) たとえば小銃等につきましては、これは部隊の基本的な武器であるというようなことで、十八万人に見合いました、定数に基づいてこの一〇〇%の充足を目ざしてやっております。 それから被服類とか、簡単に市場で調達できるようなもの、こういったものにつきましては、実際の充員率を加味した査定をいたしております。したがいまして、そのものによりましてかなり方針が違うということであろうかと思います。

大蔵省主計局主計官1973/09/06

71参議院 内閣委員会 第26号

○説明員(矢澤富太郎君) 装備の充足率の詳細については、また防衛庁のほうから御説明いただきたいと思いますが、やはり火器等につきましては、充足率を高めるというような方向で進んでおります。