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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党1973/06/19

71参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(矢山有作君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1973/06/19

71参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(矢山有作君) ただいま大橋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1973/06/19

71参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(矢山有作君) 全会一致と認めます。よって、大橋君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、齋藤厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。齋藤厚生大臣。

日本社会党1973/06/19

71参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(矢山有作君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/06/19

71参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会 —————・—————

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 労働問題に関する調査を議題といたします。 労働行政の基本施策について調査を進めます。 質疑のあるお方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 以上で本件に対する質疑は終了いたしました。 午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時二十四分開会

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、鹿島俊雄君、藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君、森中守義君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 休憩前に引き続き、労働問題に関する調査を議題といたします。 郵政省における労働問題について調査を進めます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) この際、郵政省北人事局長、人事院中村職員局長から発言を求められておりますので、順次これを許します。北人事局長。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 中村職員局長。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 私の質問に対しての統一見解でありますから、私のほうからもう一度お伺いをしますが、いまのような、しごく何というんですか、微に入り細にわたった法律解釈をお聞かせいただきました。私は、そういう解釈を承ろうと思って、この間の問題を提起したのじゃないのです。いわゆる職場リーダーの委嘱という問題について具体的に問題を出しておるわけでありますから、それについてしろうとが聞いてもわかりやすく説明してください。あなた方にあれだけ申…

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) そういうふうにお答えいただけば、われわれ頭が悪くてもよくわかります。 そこで、私は、これは委員長としてどうしてもお聞きしなければならぬのは、そういう公務でない仕事を勤務時間中にやっているということをお認めになっているわけでありますから、郵政省は。したがって、それについて責任の所在はどうなさるのか。今後、一切勤務時間中にはそういう公務でない職場リーダーの活動はやらせないならやらせない。そこのところを明確にしていただ…

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) それからもう一つ、統一見解を示していただくのにお漏らしがありはしませんか。——じゃあ申し上げます。 私はこういう具体的な例を引いてあなた方の見解を求めておったのです。それに対しては答弁がまだありません。というのは、たとえば職場リーダーの活動で、エルダーがヤンガーを連れて映画見物に行っておったということを仮定をいたします。そのときに、もし災害を受けたならばこれはどういうふうな扱いになるのですかといってお聞きしたとき…

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) ちょっと待ってください。北人事局長、あなた質問の核心をつかんで答弁なさっておるんですか、どうですか。質問の核心をつかんで答弁してください。私は、いま聞いておって、大橋君の問題にしておるのは、自治監査をやろうが、現業局長が責任を持って現地で会計監査をやろうが、どんな監査をやってみたところで、いわゆる職場リーダーの活動費として出されたヤンガー一人について千円の金が、必ずしもリーダー活動に使われたということがつかめぬの…

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 浅見経理局長のほうから、私のほうへお答えいただくことが、前回から残っておるんじゃありませんか。私は、お答えがあるものと思ってずっと待ちおったけれども、お答えがないからあえて催促しているんですが、どうなんですか。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 違う、違う。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) この間申し上げたのは、職場リーダーの活動費にも、庁費、渡切費という名目で出ておるところがある。これは、某郵政局の人事部の使用計画表によりますと、職場リーダーの活動費が庁費、渡切費から出ております。これが、あなたのほうの御答弁では、職場リーダーの活動費は需品費から出ておるとおっしゃったから、この点一致しないんで、一体どういうことなんですか御説明を願いたい、これが宿題になっているわけです。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) そこで、私はやはり、ものごとの正確を期する必要があると思うんです。私がなぜあんなことを聞いたかといいますと、郵政省の一般会計の中には庁費という目がありますね。ところが、特別会計の中にはないわけですね。特別会計の中には、それに相当するものは需品費となっておるわけです。したがって、そこらを明確にしてもらわぬと、私が申し上げたような誤解が起こるんで、事実上は、需品費というのを庁費という言い方をしておられるにしても、少な…

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 —————————————