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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 白ろう病に関する件について調査を進めます。 本件につきましては、本日はお手元に配付いたてております名簿の方々を参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、本委員会の調査のため、御多忙のところを御出席いただきましてまことにありがとうございました。つきましては、白ろう病に関する問題について忌憚のない御所見を拝聴いたし…

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 次に、芝田参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 次に、前川参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 次に、坂井参考人にお願いいたします。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) ありがとうございました。 それでは、本件につきまして質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 労働省は。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 この際、参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお聞かせいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、ここに重ねて厚くお礼を申し上げます。 午後一時四十分まで休憩いたします。 午後一時二十分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十三分開会

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 社会保障制度等に関する調査中、心身障害者対策に関する件を議題といたします。 この際、私から、各派の御賛成を得まして心身障害児・者対策の推進に関する決議案を提出いたします。案文を朗読します。 心身障害児・者対策の推進に関する決議(案) (参議院社会労働委員会 昭和四十八年六月二十一日) 障害者福祉施策の基本理念と方向づけを示す基本法が制定されてから三年を経過したが、具体…

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 御異議ないと認めます。 よって、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に対し、齋藤厚生大臣、加藤労働大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。齋藤厚生大臣。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 加藤労働大臣。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 休憩前に引き続き、労働問題に関する調査を議題といたします。 中鉄バス株式会社の労働問題について調査を進めます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) ちょっと聞きたいんですがね。あなたの解釈を前提にしてものを考えた場合、四月の二十七日の日に相当激しい団体交渉があったと仮定をしても、それから二十八日、二十九日と二日間を経過して三十日に労使双方それぞれ三人の代表が談笑のうちに話し合いが行なわれたと、そして、その席に、会社側のほうから、みずから会社側の用せんに会社の文書課のタイプで四月二十七日の日に確認された事柄を打って、そして判こをついて、これでよろしゅうございま…

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 石黒労政局長、この有権的な判断というのはまた別な場所で行なわれるでしょう、それぞれの機関でね。しかしここでせっかくこういう議論がなされておるわけだから、そんなに四角四面に逃げるのでなしに、あなたとしては、そういう一応状況設定したわけだから、その状況設定の上に立ってあなたの判断はどうなりますかということは、別に答えてもあなたの立場を害することはないと思うのだね。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 察しがつくだろうという一言で察しよう。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 加藤労働大臣のほうは何か解決に前向きに取り組まなければならぬという意欲があるようなんですが、どうも労政局長の話を聞いておると、みずから労働省の任務を放棄したような話ばっかりに聞こえるのですよ。私は、いままでのやりとりを聞いておって、確認書の破棄ということが非常に無理があるんじゃないかと、強迫ということを理由にして破棄することは無理があるんじゃないかということは、あなたも大体言外に言われておると思うんですね。ところ…

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 港湾労働法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。加藤労働大臣。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 以上で政府側の趣旨説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 安定局長ね、どうも話がすっきりせぬね。あなた、労使関係がいまの状態ではこの法律ができても役立たずだと、砂上の楼閣だと、こう言っておられるわけですね。そういう状態の中でこの法律をあなた、審議しろってどうなんだ、これ。まず、この法律をつくったときに、この法律の実施の実効が期せられるような労使関係を全力をあげて確立された後にこの法律を審議してくださいと言うなら話はわかるよ。ところが頭から労使関係不正常な状態の中でこの法…

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(矢山有作君) 本案につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会