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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 次に、白ろう病に関する件について調査を進めます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後四時三十二分休憩 —————・————— 午後四時三十八分開会

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) ただいまから委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。

日本社会党1973/06/14

71参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(矢山有作君) 本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十分散会 —————・—————

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 まず郵政省における労働問題について調査を進めます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 速記を起こして。 それでは暫時休憩いたします。 午前十時四十四分休憩 —————・————— 午前十時五十三分開会

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 委員長からもちょっとあわせて一つ関連をして聞きたいんですが、いま指導員が事故を起こした場合どうなるかという質問がありましたが、それにあわして私も一つ聞かしていただきたい。たとえばリーダー制のもとで指導員がヤンガーを指導するために、きょう勤務時間が済んだ後にちょっと映画にでも行きませんかと言って誘った。そういう途中で両者が何か災害事故にあったというような場合、これは一体どういう扱いをするのか、それを聞かしていただき…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 中村職員局長のほうに委員長のほうからもちょっと聞きたいんですが、いまの森中君の質問をあなたは取り違えておる面があるのではないかと思うんです。というのは、いままでの審議の中で職場リーダーを委嘱することが公務である、ところが委嘱された職場リーダーが何をやるか、その仕事の内容、職場リーダーの仕事の内容は公務ではありませんというのがこれまでの郵政省の整理をされた答弁と私は記憶しております。そういう場合に、その委嘱するとい…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 中村職員局長、私が聞いたことに対して、あんた、わけのわからぬ答弁してはいかぬのだよ。あなた、いま郵政省の答弁聞きおったでしょう。職場リーダーというものの活動は主として時間外にやることになると、こういう答弁だったんです、明確に。そうすると、裏返せば時間内にやることもあるわけですよ、職場リーダーの活動を。しかも、職場リーダーの活動はそれは公務ではないと郵政省は言い切っているんです。そこに時間内に公務ではない職場リーダ…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) はい、わかりました。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) あわせてね、浅見経理局長にお尋ねしたいんですがね。需品費から出した需品費から出した言っても、款、項、目、それをきちっと整理して答えてください。需品費にしても、特別会計の中に需品費がある、一般会計の中にはずっと調べてみたが需品費というのはない。で、特別会計なら、何の特別会計のどの項のどの目である需品費から出したのか、そこまではっきりして整理して答弁してもらわぬといけない。 それからもう一つ、あなたは需品費から出した…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 岡島主計官、需品費というのは、事務費その他いろいろあるわけでしょう。ところがあなたの説明を聞いておると、本来、いわゆる物件費だね、説明聞いておると。物件費だ。そういうものを職場リーダー制をやるときに、それに活動費が要るだろうということで、活動費として支弁するということが不当だということなんですよ、論点は。不当じゃありませんか。あなたは何と言われようと、需品費というものはあくまでも本来の性格は物件費なんだ。それを職…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) それがおかしいのじゃないかというのです。違法だとか、違法じゃないとかいう問題の前に、そういうものから支出することがおかしいじゃないかと言っているわけです。あんた、あくまでもそれが正しいというの。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 岡島主計官、それではその支出されたものがどういうふうに使われているかというのは知っているのですか。コーヒーを飲むコーヒー代、映画を見る映画代、そういうことに使われているのですよ。本来事務費といえば、職員が一人おる、その一人の職員がおることに対して必要とされる、紙だとか、鉛筆だとか、いろいろな物品、それを一々積算するわけにはいかぬから、大づかみで事務費として組んでいるわけでしょう。その事務費が、職場リーダー活動の中…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) それでは、私のほうから一応整理する意味でお尋ねしますが、先ほど中村職員局長のほうからの話では、ブラザー制度のもとに行なわれておる仕事、これは郵政省の見解によれば、その仕事の内容は公務ではないということで、しかも公務でない仕事は勤務時間内にも行なわれておる。こうなると職務専念義務に違反してくるということが言われたわけです。したがって、この中村職員局長の見解に立つなら、一体人事院はこういうブラザー制度という、いわゆる…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 浅見経理局長、それは私は不満です。活動費として、その活動費が庁費、渡切費、明確にこれで支出されておりますよ。もう一ぺん調べてきて正確な答弁をしてください。委員会はごまかしで通る場所でないということを認識してもらいたい。