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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
6,505
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1973/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会73 件・73%
  • 石炭対策特別委員会27 件・27%

※ 全 6,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,505 20 を表示
日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 答弁が違ってきたじゃないか。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) だから、公務であるかないかということがまずきまらなければいかぬ。そうすると、郵政省の見解、二人で相談してください。郵政省は、職場リーダーとして委嘱する行為は公務だ、職場リーダー制のもとで行なわれる行為は公務ではありませんと、こう答弁しているんだから、そこを整理して二人で答えてください。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) そうすると、定着性を高めるために必要な施策ということでおっしゃったわけですが、それは公務なんですか、公務外なんですか。そこのところをはっきりしてください。というのは、経過を言うなら、先般の委員会で、職場リーダーの活動は公務ではございませんという明確な答弁があるんです。会議録を読んでください。それで私は、公務でない活動に対して国費が支出されるのはおかしいではないかということで、会計検査院と、それから大蔵省の岡島主計…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 必要施策は公務なのか、公務でないのか。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 人事院に、私は頭が悪いからどうも理解できない、お聞きしたいんですが、いまのような話になりますと、これは全部公務でないということになるんですか。それとも、その必要な施策をやることだから、必要な施策ということになれば、国の行政遂行上必要な施策としてやるんだということになれば、私は、公務ということになるんじゃないか。ところが、職場リーダーの活動の中身は公務ではないとおっしゃる。そこのところの脈絡は一体どうつけたらいいん…

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 君君。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) お答えします。 それは、問題が紛糾してきて整理がつかぬときには整理をしなきゃいけませんから、特に肝心な問題ですから、時間をいただいて私のほうで整理しておりますので、その点について問題がありましたら、あとで理事会の場で提起してください、いま答弁を求めていますから。 どう解釈したらいいのか。あなたの答弁、何べん聞いてもわからない。

日本社会党1973/06/07

71参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(矢山有作君) 委員長の発言が長くなっていま問題になっているようですが、私は、このブラザー制度というもの、職場リーダー制度というものを解明するのは非常に重大な問題だと思うのです、郵政行政の遂行上。したがって、いささか時間をいただいて質問を申し上げましたが、いま北人事局長の御答弁では、おそらく、ここへ列席の皆さん、何を言っておられるかわからぬと思う。これについては、午後の冒頭で皆さん方の見解を整理をして、いままでの答弁を思い出し、…

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。去る五月十八日、徳永正利君が委員を辞任されました。 —————————————

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) 社会保障制度等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策について調査を進めます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) 本調査につきましては、本日はこの程度にとどめます。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) 委員長のほうからちょっと一言申し上げますが、須原君の質疑というものはおそらくこういうことじゃないんですか。一九五二年十月二十二日にかわされた口上書ですね。その後段の部分、「大使館は、この機会に、専ら合衆国資金によって運営され、日本側当局との密接な協力のもとに相互に利益をもたらす独得かつ高度に重要な科学的事業に従事している同委員会の機能に対する日本国政府の厚意的な配慮並びに理解に対して、謝意を表明する。」と、こうな…

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) その点どうなんですか。

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) 委員長のほうから一つだけ外務省に御参考のためにお聞きしておきたいんですが、私、不勉強でよく知らないんでお教えをしていただきたいと思うんですが、外国の政府機関の性格を有するようなもの、あるいは大使館に付属する政府機関の職員の性格を有するような、そういうものを国内に設置することを認める場合、口上書によってやっておる例がたくさんあるとおっしゃいましたが、どういう例があるか、いまわかるならすぐ教えていただきたいし、いま直…

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) 私は、こういうABCCのようなものの設置というものは、本来の性格からして交換公文等によって設置の取りきめをやられるというのが、私は普通の国際法上の慣行だろうと理解しております。しかしながら、それを口上書で設置を認めておるというところに敗戦直後のいろいろな問題もあったかと、いままでの論議を通じて推察をしておるわけです。しかしあなた方のほうではそれを依然として、こういうものの設置を口上書で認めるのが正しいという理解を…

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) 速記起こして。

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1973/06/05

71参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(矢山有作君) 速記を起こして。