真島一男
会議録に記録された「真島一男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 710 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会90 件・90%
- 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 参議院 農林水産委員会 第4号
○真島一男君 実は、ミニマムアクセス米について大変苦心の所産であるということも承知をいたしておりますけれども、減反政策の中で、これがない方が説明がしやすいんじゃないかという声も聞かれるわけでございます。 そういう中で、このミニマムアクセスは四%から八%まで毎年〇・八ポイントずつ上がっていくということが現実に今行われているわけですし、なかなかその処理も容易でないということも数字が示すとおりでございますけれども、前回の合意では、このミニマム…
第141回 参議院 農林水産委員会 第4号
○真島一男君 実は、やめる理由として今、関税化を受け入れるということをおっしゃいました。まさしくそれはあると思うんですけれども、もともと例外措置を実施するに当たっては輸出補助金がないこととか、あるいは効果的な生産制限措置が講じられているとか、そういうことが一つの前提になっているわけですね。前提が崩れたら何も関税化の措置をとらなくてもストップするんじゃないですか。
第141回 参議院 農林水産委員会 第4号
○真島一男君 私は、そういう状況、つまり関税化を受け入れるということの議論と同時に、そういうことがあってもストップするということに理論的にはなるだろうと思うことを申し上げておいたところでございます。 それで、大臣にお尋ねしたいのでございますけれども、ミニマムアクセス制度について評価が率直に言って分かれているところがあるんです。今、途中でやめようという議論は余り耳にしないんですけれども、これについて、まず関税化という形になるのか、前提条件…
第141回 参議院 農林水産委員会 第4号
○真島一男君 そういうお考えに立ったとしたときに現時点ではそういう評価をしていらっしゃるということでございましょう。そこは意見の分かれるところでございますけれども、ウルグアイ・ラウンドの期間そのものがいずれそう遠からぬうちに終わりを迎えるわけですけれども、そのときも今のようなお考えでございましょうか。
第141回 参議院 農林水産委員会 第4号
○真島一男君 私は、率直に申し上げて、六年目などと言わずに、交渉事は早きにこしたことはない。時間がないからどうなったというようなことのないように、早目にスタートしていただきたいということを要望いたします。 それから、実は隣の韓国で、御承知と思いますが、ウルグアイ・ラウンドのときの受け入れについて特別な税制を設けてこれに対応したということがございます。このやり方は賛否両論あろうかと思いますけれども、私はぜひ大臣にお願いしたいのは、経済界の…
第141回 参議院 農林水産委員会 第4号
○真島一男君 終わります。
第141回 参議院 農林水産委員会 第1号
○真島一男君 一言ごあいさつ申し上げます。 昨年六月から本年六月までの一年間、当委員会の委員長を務めさせていただきましたが、理事及び委員の皆様方の御協力を賜りまして委員長の職責を全うすることができました。この場をおかりして厚く御礼申し上げます。 なお、引き続き本委員会に籍を置くことになりましたので、今後とも皆様方の御指導、御鞭撻のほどよろしくお願い申し上げまして、あいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) —————————…
第141回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○真島一男君 私は、委員長に久保亘君を推薦することの動議を提出いたします。
第141回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○真島一男君 私は、委員長に武田邦太郎君を推薦することの動議を提出いたします。
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に阿曽田清君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 請願の審査を行います。 第八五二号国営諌早湾干拓工事の見直しに関する請願外三十九件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会で協議の結果、第二一六六号食料・農業・農村に関する新たな基本法の早期制定に関する請願外三件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第八五二号国営諌早湾干拓工事の見直しに関する請願外三十五件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議…
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じます二号が、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第12号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会 —————・—————
第140回 参議院 農林水産委員会 第11号
○委員長(真島一男君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月六日、佐藤静雄君が委員を辞任され、その補欠として南野知惠子君が選任されました。 また、去る五月七日、南野知惠子君が委員を辞任され、その補欠として大野つや子君が選任されました。 また、昨日、高橋令則君及び村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として山崎力君及び清水澄子君が選任されました。 —————————————