真島一男
会議録に記録された「真島一男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 710 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会90 件・90%
- 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 農林水産委員会 第11号
○委員長(真島一男君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第11号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に谷本巍君及び一井淳治君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 農林水産委員会 第11号
○委員長(真島一男君) 農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第11号
○委員長(真島一男君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時散会 —————・—————
第140回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○真島一男君 この首都機能移転問題は過密問題から端を発していると。もともと首都移転と言っていて、首都機能というふうにだんだん議論してくるとそういう格好になってきたと思うんです。 六十万という数字はどういう意味があるかと私も考えてみたんですけれども、東京の人口にとって六十万動いたところで過密問題の解決には影響はないと思います。しかし、受け入れる側の六十万というのは大きいんですね。鳥取県で六十万ですから、県を一つつくることになるんです。私は…
第140回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○真島一男君 もう一つ、どんな都市をイメージされているのか。
第140回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○真島一男君 いえいえ、そういうことじゃなくて、都市の風景として。
第140回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○真島一男君 その中の中心的なイメージというものをはっきりさせていくということは大事だと思いますね。ぜひやってください。ただこういう機能を持てばいいというんじゃなくて、どういう町にして、世界に誇れる町を日本でつくろうじゃないかとか、そういう志が大事だと思います。
第140回 参議院 本会議 第16号
○真島一男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における家畜の伝染性疾病の発生状況の変化等にかんがみ、法定伝染病の範囲の合理化、新疾病についての届け出制度の創設、伝染性疾病の発生予防のための検査制度の改善、輸入検疫対象疾病の範囲の合理化等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、家畜防疫制度のあり方、狂牛病等の新たな伝染性疾病への対応策、…
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、阿曽田君から発言を求められておりますので、これを許します。阿曽田君。
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) ただいま阿曽田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) 全会一致と認めます。よって、阿曽田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤本農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。藤本農林水産大臣。
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) なお、本案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 農林水産委員会 第10号
○委員長(真島一男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第140回 参議院 農林水産委員会 第9号
○委員長(真島一男君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、川橋幸子君が委員を辞任され、その補欠として国井正幸君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 農林水産委員会 第9号
○委員長(真島一男君) 昨二十六日、予算委員会から、三月二十七日午後の半日間、平成九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、藤本農林水産大臣から説明を求めます。藤本農林水産大臣。
第140回 参議院 農林水産委員会 第9号
○委員長(真島一男君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。