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自由民主党参議院
総発言数
710
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1997/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会90 件・90%
  • 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

710 20 を表示
自由民主党1997/03/27

140参議院 農林水産委員会 第9号

○委員長(真島一男君) 以上をもちまして、平成九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、農林水産省所管及び農林漁業金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/27

140参議院 農林水産委員会 第9号

○委員長(真島一男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会

自由民主党1997/03/26

140参議院 本会議 第13号

○真島一男君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における我が国の漁業及び金融をめぐる情勢の変化に対応して、信用事業を行う漁業協同組合等の経営の健全性を確保するため、最低出資金制度の導入、監査体制の充実、常勤役員等の兼職・兼業の制限等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、漁協等の信用事業のあり方、監査の実効性の確保、合併・事業譲渡の現状…

自由民主党1997/03/26

140参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(真島一男君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、国井正幸君が委員を辞任され、その補欠として川橋幸子君が選任されました。 —————————————

自由民主党1997/03/26

140参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(真島一男君) 農林水産政策に関する調査のうち、畜産物等の価格安定等に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1997/03/26

140参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(真島一男君) 本件に対する質疑はこの程度といたします。 阿曽田君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。阿曽田君。

自由民主党1997/03/26

140参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(真島一男君) ただいま阿曽田君から提出されました決議案を議題とし、採決を行います。 本決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/03/26

140参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(真島一男君) 全会一致と認めます。よって、阿曽田君提出の決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤本農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。藤本農林水産大臣。

自由民主党1997/03/26

140参議院 農林水産委員会 第8号

○委員長(真島一男君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十四日、畑恵君及び平田耕一君が委員を辞任され、その補欠として井上吉夫君及び佐藤静雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) 水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) 他に御発言もないようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより採決に入ります。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、阿曽田君から発言を求められておりますので、これを許します。阿曽田君。

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) ただいま阿曽田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) 全会一致と認めます。よって、阿曽田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、藤本農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。藤本農林水産大臣。

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) なお、本案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。藤本農林水産大臣。

自由民主党1997/03/25

140参議院 農林水産委員会 第7号

○委員長(真島一男君) 以上で本案の趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 —————・—————

自由民主党1997/03/24

140参議院 本会議 第12号

○真島一男君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、繭糸価格安定法の一部を改正する法律案は、最近における繭及び生糸の需給等の状況の変化にかんがみ、農畜産業振興事業団が行う繭及び生糸の価格安定措置を廃止するとともに、生糸の輸入調整措置等について所要の規定の整備を行おうとするものであります。 次に、製糸業法及び蚕糸業法を廃止する法律案は、最近における蚕糸業をめぐる状況の変化…