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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 わかりました。

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 私は湯河さんにもいろいろ尋ねたいのですけれども、関連の質問でございますので、あまりに不思議だと思ったことについて、疑念の点を二、三点ただしたいのでございます。 それでは、私はついでに湯河さんに具体的なことを二、三点聞きたいと思いますが、この長期の借り入れを中金からして、そのときの債務を解決しなければならないという願いに対して、あなたは政府の長期貸付を中金法十五条の二によってなされたと、こういうふうに申しておりまするが、その…

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 当時の農林大臣はどなたでございますか。

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 当時の農林中金の財政の余裕状態は、金庫法の違反ではない状態、すなわち余裕金を回すという十分なる余裕があっての金融をあなたは御許可になったのでございますか。

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 そのときのこの農工の方の社長は、すでにもう高橋さんでなかったかと思うのですが、これは理事長はどういうふうに御記憶でございますか。

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 当時は社長は高橋さんでございますね。

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 次に、三十年の一月に一億融資されたときの農林大臣はどなたであり、農工の社長はどなたでございますか。

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 私の質問はこれで終りますが、参考に渡部政府委員、当時の農林大臣はどなたですか。

日本社会党1958/02/19

28参議院 決算委員会 第6号

○相馬助治君 議事進行。体系的に島委員が尋ねております際に、私関連質問をいたし、それから発展して今のような話になっていますが、この農林省から出した資料の問題につきましても、こちらから、大矢委員から確認を求められたのであって、これに対する批判その他というようなことは問題は別だと思いまするし、また、この問題についても、農林省が一部の調査上の疎漏はあったにしろ、現在聞き得る範囲内において、私はかなり精細な、しかも正直な報告をされていると思うの…

日本社会党1958/02/18

28参議院 商工委員会 第4号

○相馬助治君 先般の委員会において、大臣より通産省所管の昭和三十三年度一般会計予算について、現在国会に提案されているその内容についての御説明があり、それには通産大臣が念願していた目的に沿って立案され、そのおおむねのものが通ったところの予算である。しさいに検討すれば、若干の問題はあろうけれども、この予算は大臣の性格をそのまま反映した、いわばじみではあるけれども、だんだんよくなるところの希望に満ちた予算であるというような概括的な答弁を承わっ…

日本社会党1958/02/18

28参議院 商工委員会 第4号

○相馬助治君 ずいぶん常識的な御返答で、予算であるから、多く取れたにこしたことはないが、まあまああの辺ならばよかろう、こういう御返事のようで、しかも要求額は相当山をかけておいたので、大体あてにしていたものは取れたのであるからまあまあだと、こういうふうな答弁と承わるのでありますが、それはいささか当委員会において審議する問題としてはふに落ちないわけでございます。一体山をかけて要求するとかしないとかということは、これはそちらの内部的な事情なの…

日本社会党1958/02/18

28参議院 商工委員会 第4号

○相馬助治君 関連して。私がさっき大臣に聞いたことはそういうことなんです。私はさっき自分で質問資料を忘れてきたので質問をやめたのだが、重要な要求をして全額削除になったことがあるかと聞いた。私は全然わからないから聞いたのじゃなくて、私は私なりに調べておいてお尋ねしたのです。今、大竹委員が国産愛用の国民運動を展開する件についての質問をしたときに、あなたもおっしゃっておるように、これは広く貿易振興の国民運動を展開しようという構想をあなたは持っ…

日本社会党1958/02/18

28参議院 商工委員会 第4号

○相馬助治君 一億二千三百万でしょう。

日本社会党1958/02/17

28参議院 決算委員会 第5号

○相馬助治君 その場合予想されるあらためてということは、直ちにを意味するのですか、日まであらたまるのですか。

日本社会党1958/02/17

28参議院 決算委員会 第5号

○相馬助治君 これはまだ意見を開陳すべき段階ではございませんね。質問の段階でございますね。それではもう一点だけ質問を申し上げます。その場合に、現在与野党の理事において並行線で結論が出ないために、一つの折衷案としてきまったごとと思いますが、その場合には、野党の方において参考人をお呼びするということに妥協がついて、それから今度は参考人の意見をわれわれが聞き取った後に、野党側は——野党側というよりは、一方は証人喚問の必要ありとし、一方は証人喚…

日本社会党1958/02/17

28参議院 決算委員会 第5号

○相馬助治君 重ねてお尋ねいたしますが、そのときに聞いて、そうしてその状況によって判断をするということは、きわめてけっこうというより、当然なことですが、そこで私は二点お尋ねします。 一つは、前の委員会を証人喚問必要なしと主張される諸君はどういうふうに認識されておるのですか。われわれの認識をもってすれば、島委員の追及に対してのらりくらりと答弁をし、あるいは肝心なところは知らぬとおっしゃって、それで、この委員会において参考人としてお尋ねをし…

日本社会党1958/02/17

28参議院 決算委員会 第5号

○相馬助治君 その点はわかりました。意見はありますが、意見の段階で申し上げますから……。だんだんの説明でその点はよくわかりました。即日切りかえて呼ぶということは考慮されましたかという点は……。

日本社会党1958/02/17

28参議院 決算委員会 第5号

○相馬助治君 参考人ではないけれども、別な人を即日証人に喚問するということを委員会が決定をして、成規の手続をして、証人にしたという先例はありますか、ありませんか。ありますよ、きっと……。

日本社会党1958/02/17

28参議院 決算委員会 第5号

○相馬助治君 第十三国会でこの決算委員会で、年次は昭和二十七年二月十三日、二重煙突事件の折りに、委員カニエ邦彦君の緊急動議によって傍聴人であった高橋某を証人として追加し、直ちに成規の手続をとって証人として意見を求めたという事例があると私は承知しておる。すなわち参考人を証人にかえたのではないけれども、いわばその当該の人の身分をそこで変更して証人として喚問した実例があり、いわば大竹君の質問を広範にとれば、そういう前例があると私はこう了解して…

日本社会党1958/02/17

28参議院 決算委員会 第5号

○相馬助治君 すなわち当初委員会が開かれたときに、証人として予想もしなかった者を、委員会の議によって証人としてこれを認め、直ちに議長の決裁を経て、これを証人として追加し、これを喚問したという事例であって、いわば大竹君の質問を広義にとりますと、そういうことは可能であるという一つの前例があるとこういうふうに私どもは感じますが、そのような理解でよろしいですか。