相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1998/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 この際、西川知雄君から関連質疑の申し出があります。石井君の持ち時間の範囲内でこれを許します。西川知雄君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 これにて石井君、西川君の質疑は終了いたしました。 次に、谷口隆義君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 これにて谷口君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木陸海君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 後刻、理事会で相談いたします。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 御静粛に願います。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 御静粛に願います。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 御静粛に願います。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、浜田健一君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 これにて浜田君の質疑は終了いたしました。 次に、河村たかし君。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第3号
○相沢委員長 これにて河村君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第2号
○相沢委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました内閣提出、不動産に関連する権利等の調整に関する臨時措置法案及び金融機能の安定化のための緊急措置に関する法律及び預金保険法の一部を改正する法律案並びに保岡興治君外三名提出、債権管理回収業に関する特別措置法案及び金融機関等が有する根抵当権により担保される債権の譲渡の円滑化のための臨時措置に関する法律案並びに保岡興治君外四名提出、競売手続の円滑化等を図るための関係法律の整備に関する法…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第2号
○相沢委員長 次に、宮沢大蔵大臣。 ————————————— 金融機能の安定化のための緊急措置に関する法 律及び預金保険法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第2号
○相沢委員長 次に、保岡興治君。 ————————————— 債権管理回収業に関する特別措置法案 金融機関等が有する根抵当権により担保される 債権の譲渡の円滑化のための臨時措置に関す る法律案 競売手続の円滑化等を図るための関係法律の整 備に関する法律案 特定競売手続における現況調査及び評価等の特 例に関する臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第2号
○相沢委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会 ————◇—————
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第1号
○相沢委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、長期化する景気の停滞と金融システムに対する信頼の低下は我が国における現下の最大の問題であり、日本経済再生のためにも、金融機関の不良債権問題の抜本的処理を通じて金融の安定化を図ることが早急に求められております。 そのような中で、本委員会に課せられました使命はまことに重く、委員…
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第1号
○相沢委員長 これより理事の互選を行います。
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第1号
○相沢委員長 ただいまの村田吉隆君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第1号
○相沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 石原 伸晃君 藤井 孝男君 村田 吉隆君 保岡 興治君 山本 有二君 池田 元久君 中野 寛成君 坂口 力君 谷口 隆義君以上九名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第140回 衆議院 予算委員会 第22号
○相沢委員 第三分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、文部省関係では、教育改革に対する基本的考え方、子供の体力低下の現状とその対策、国立スポーツ科学センターの建設計画と運営方針、完全学校週五日制の早期実施と学習指導要領改訂の必要性、定時制高校の統廃合問題、学校給食のあり方、外国人留学生受け入れ体制充実の必要性、国際的…
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○相沢分科員 私は、ソ連抑留の経験者の一人として、また団体のお世話を長年にわたって申し上げている者の一人として、抑留問題について二、三御質問もし、また御意見も承りたい、このように思うのでございます。 昭和二十年八月九日に、ソ連が日ソ不可侵条約を一方的に破棄して、満州、北鮮、樺太、千島に侵入し、そしてまた八月十五日、終戦後にも、ポツダム宣言に違反して、当然日本に送還すべき多くの軍人軍属、一部在留邦人を、シベリア奥深く運んで強制労働に服せし…