相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1997/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○相沢分科員 今事務当局の答弁は、それはもう前からそういうことをお聞きしているにすぎないのでありまして、それでは我々は満足できないからということでこの運動を続けているわけでありまして、またこれにつきましては、具体的には議員立法等のことを考えていかなければならないというふうに思っております。 そしてもう一つ、ソ連に対する補償要求の問題でございます。 これは、一九五六年、昭和三十一年のいわゆる日ソ共同宣言の第六項に「ソヴィエト社会主義共和国…
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○相沢分科員 そのようなことで、我々としては、旧ソ連邦、今のロシア共和国を相手にしてその請求をするということになりますが、ただ、個々の問題で個々の抑留者が請求をしても、なかなか、実際問題として、その交渉がうまくいくわけはございませんし、この共同宣言は共同宣言として、いずれ平和条約が結ばれるということも当然あるわけでありますから、私どもはそのことも考慮に入れて、やはり個々の請求権が現実の問題として実現するような努力を外務省当局においてもぜ…
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○相沢分科員 いや、それはわかっているのですよ。それはわかっているのですが、私が申し上げた前提があるのでして、要するに、これはあくまでも日ソ共同宣言なのでして、平和条約が締結されているわけではない。共同宣言どおりの平和条約になるかどうかということはこれからの問題だから、その点については、これはぜひひとつその際にはお考えおき願いたい、こういうことで申し上げているのです。答弁は要りませんが、ひとつ重ねてそのことを申し上げておきます。 それか…
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○相沢分科員 いずれまたこの点は関係各省庁とお話し合いをさせていただきたいと思います。 もう一点、数分ございますので、承りたいと思います。 あれは藤波官房長官のころでございましたが、戦後処理問題懇談会というものが開かれまして、ソ連抑留者、恩給欠格者並びに在外の引揚者についての三つの問題を処理するための懇談会が開かれました。 この懇談会は、個々の慰藉事業にかえて、戦後処理の事実を後世に長く記録にとどめる、あるいは記念するという事業を行う、…
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○相沢分科員 ひとつよろしくお願いします。 時間になりましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○相沢主査 これにて近江日記夫君の質疑は終了いたしました。 次に、岩田順介君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○相沢主査 これにて岩田順介君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田スミ君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○相沢主査 これにて若松謙維君の質疑は終了いたしました。 次に、今井宏君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○相沢主査 これにて今井宏君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○相沢主査 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。 次に、北脇保之君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○相沢主査 これにて北脇保之君の質疑は終了いたしました。 次に、高木義明君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○相沢主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして自治省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました相沢英之でございます。よろしくお願いいたします。 本分科会は、文部省及び自治省所管について審査を行うこととなっております。 なお、両省の所管事項の説明は、両省の審査の冒頭に聴取いたします。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算及び平成九年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。小杉文部大臣。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 この際、お諮りいたします。 ただいま文部大臣から申し出がありました文部省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたしと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔小杉国務大臣の説明を省略した部分〕 その主な内容としては、 一. 人々の生涯にわたる多様な学習活動の振興に資するため、通信衛星を利用した放送大学の全国化の推進、青少年の学校外における体験活動や家庭教育の充実、社会教育施設の高度化・情報化の推進など 二. 一人一人の個性を生かし、豊かな人間性を育てるための初等中等教育の充実として、教職員配置改善…
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 以上をもちまして文部省所管につきましての説明は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田昭宏君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて太田昭宏君の質疑は終了いたしました。 次に、滝実君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて滝実君の質疑は終了いたしました。 次に、奥山茂彦君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて奥山茂彦君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。