相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1997/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。大野松茂君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて大野松茂君の質疑は終了いたしました。 次に、小坂憲次君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて小坂憲次君の質疑は終了いたしました。 次に、吉川貴盛君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて吉川貴盛君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬古由起子君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 文部大臣、簡潔にお願いします。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて瀬古由起子君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて中川智子君の質疑は終了いたしました。 次に、新藤義孝君。
第140回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○相沢主査 これにて新藤義孝君の質疑は終了いたしました。 次に、中桐伸五君。
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 連日、お疲れのところ、また遅くなりまして大変恐縮ですが、二、三、時間の範囲内で質問を許していただきたいと思います。 与党の質問でありますからそう手厳しいことは申しませんが、私が関心を持っていることの二つについて質問をいたしたいと思います。 一つは、新幹線の建設計画であります。 御案内のように、たしか新全総でありましたか、全国に高速道路の整備とあわせて新幹線を張りめぐらすという計画があったわけであります。ただ、当時国鉄も、財…
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 そこで、問題は、その後大変な財政難ということもありまして、毎年度、非常に切実な地元の要望にかかわらずなかなか計画としては進捗せず、また、平成九年度予算の問題としても、いわゆる整備新幹線の問題が大きく取り上げられまして、部分的に着工のめどがついたということであります。 ただ、今後、これをどのような考え方で進めていくのか。今対象となっているいわゆる整備新幹線以外の区間については、もう当分の間、とてもそれは計画にも着工にもならぬ…
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 今の大臣の御答弁は、平成九年において問題となった着工予定区間と申しますか、それだと思いますが、私がお聞きしているのはそれ以外、例えば、私の地元の問題になって恐縮ですけれども、山陰新幹線の問題あるいは中四国を結ぶところの新幹線、その他いろいろな区間があるわけですが、そういう路線についてはどういうようなお考えかということであります。
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 航空輸送時代といいますけれども、やはり鉄道の持っている大量輸送機関としての役割、また、パスやトラックとは違って公害が少ない鉄道、そういうものの整備はこれからもしていかなければならないという考え方で、山陰に限っていいますと、山陰地区鉄道近代化促進議員懇談会、長ったらしい名前ですが、そういうのをつくって、私はそこの幹事長をしているわけなんです。この議員連盟の目的とするところは、在来線の複線電化、それと新幹線の導入、新幹線にする…
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 今、それ以上の答弁をお願い申し上げるのはなかなか無理だというふうに思いますが、ただ、私が申し上げているのは、やはり新幹線の建設計画を進めるということは大変重要なことでありますから、ぜひひとつそれは、いろいろな財政当局との絡みもございますけれども、運輸省としてもいろいろと検討をいただいて、そしてその財源手当てのつく範囲において、あるいは逆に建設計画を進めるためにはどのような財源手当てができるかということについて真剣な検討をお…
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 あとちょうど半分時間が残っております。では、空港の問題について質問をいたしたいと思います。 昨年の十二月十三日に、いわゆる第七次空整、「空港整備五箇年計画について」という閣議決定がなされたわけでございます。空港の整備が大事なことは、もう私が申し上げるまでもないのでありますが、私が特に関心を持っておりますのは、これから空港整備をするのに対して、東京、大阪等のいわゆるハブ空港の整備を重点にして考えるのがいいのか、あるいは地方空…
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 日本がハブ空港の整備を急がなければならない理由の一つとして、日本をめぐる周辺の諸国におけるハブ空港の整備が日本よりもはるかに大きな規模で、また急なテンポで進められておるということが理由になっているというようにもお聞きいたしておりますが、その現状についてあるいは見込みについて、見通しについて一言お話をいただきたいと思います。
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 いや、それは私の質問に対する答弁にはならない。要するに、近隣諸国においてはどのような整備状況になっているかということです。
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 第七次空整の最終年度は二〇〇一年になるわけですか。(黒野政府委員「二〇〇〇年です」と呼ぶ)二〇〇〇年。二〇〇〇年の段階で、そうすると日本は、空港の予算、今見込まれている空港の中でどれだけの滑走路が完成するのですか。そして、この計画の中の金額は幾らか。
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 そういう状況では、よその国に対しても、ハブ空港の整備としても見劣りするような状態でありまして、大変に残念な気もいたします。これはまた、鉄道と同じようにやはり空港整備のための新たなる財源措置を考えなければならぬのじゃないかという気もいたしております。 なお、きょう質問に立ちましたので、これは分科会でもありますから、私は地元のことをちょっと、あと数分お聞きして終わりにいたしたいと思います。 美保空港に関しましては、おかげさまで…
第140回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○相沢分科員 いや、私の質問の、「関連プロジェクトの動向を踏まえ、」それはどういう意味か。