相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時十分より再開して、厚生省所管に対する質疑を続行することにいたします。 これにて休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時十四分開議
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管に対する質疑を続行いたします。古川丈吉君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 野原覺君。野原君にお願いします。時間は三十分でございます。そのおつもりでどうぞ。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 田口誠治君。 田口君に申し上げます。時間は三十分程度にお願いいたします。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 華山親義君。 兼山君に申し上げます。質問時間は二十分以内にとどめていただきたいと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 以上をもちまして、昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中、厚生省所管に対する質疑は終了いたしました。 明二十日は午前十時より開会し、文部省所管に関する質疑に入ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相川主査 これより会議を開きます。 昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中文部省所管を議題といたします。 この際分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、一応本務委員は一時間程度、兼務委員もしくは交代して分科員になられた方は三十分程度にとどめることになっておりますので、右御協力を願います。 なお政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に要領よく、簡潔に行なわれますよう特に御注意申し上げま…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相川主査 滝井義高君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相川主査 午前の質疑はこの程度にとどめ、来たる二十日、文部省所管の質疑を続行することといたします。 午後は本会議散会直後再開し、外務省所管の質疑を行なうこととし、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後三時五十五分開議
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十九年度一般会計予算中、外務省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。横路節雄君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相川主査 帆足計君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相川主査 受田新吉君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○相川主査 本日の質疑はこの程度にとどめ、外務省所管についての質疑は、来たる二十五日午前十時より続行することといたします。明日は午前十時より開会し、厚生省所管について質疑を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時散会
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が、不肖でございますが、主査をつとめることになりましたので、皆さま方の御協力をよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、昭和三十九年度一般会計予算中外務省、文部省、厚生省及び労働省所管並びに昭和三十九年度特別会計予算中文部省、厚生省及び労働省所管につきまして審査を行なうことになっております。 審査の順序は、お手元に配付いたしました日程により進めたいと存じます。あらかじめ御了承…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 次に、外務省所管について説明を求めます。大平外務大臣。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 次に、厚生省所管について説明を求めます。小林厚生大臣。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 次に、労働省所管について説明を求めます。大橋労働大臣。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 以上をもちまして全所管についての説明は終わりました。 午後は一時より再開し、厚生省所管について質疑を行なうこととし、これにて休憩いたします。 午前十一時六分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより各所管について順次質疑を行なうこととなっておりますが、この際、分科員の皆さま方に申し上げます。 議事進行の円滑をはかるため、質疑を行なわれる方は、あらかじめ政府委員等を要求の上、主査に御通告を願います。質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となったお方は三十分程度にとどめていただきたいと存じます。 なお、質疑者が多数あることと思われますので、各位におか…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 小林進君。