相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 野原君に申し上げます。外務大臣はいまフランス大使と談話中で、国連局長が代理で来ることになっております。しばらくお待ちください。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 野原君に申し上げます。 国連局長が参りましたから、御質問を願います。 それから持ち時間をはるかに超過しておりますから、結論をお急ぎ願います。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 本日の議事はこの程度にとどめます。労働省所管に対する残りの質疑は、来たる二十六日午前中行なうことといたします。 次会は明二十二日午前十時より開会し、文部省所管に対する質疑を行ないます。本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 これより会議を開きます。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員になられた方は三十分程度にとどめることとなっております。本日は特に質疑通告者が多数でありますので、特段の御協力を願います。 なお、政府当局にも申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に要領よく、簡潔に行なわれますよう、特に御注意申し上げておきます。 昭和三十九年度一般会計予算及び昭和…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 帆足計君。 帆足君に申し上げますが、三十分程度に……。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 辻原弘市君。 辻原君に申し上げますが、質問時間問は三十分以内にお願いいたします。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 もう時間がきましたから、これでいいでしょう。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 田口誠治君。 田口君に申し上げますが、三十分以内に御質問はとどめておいてください。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 午前の会議はこの程度にとどめます。午後一時三十分より再開して文部省所管に対する質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中、文部省所管に対する質議を続行いたします。 質疑の通告があります。順次これを許します。岡田春夫君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 二宮武夫君。二宮武夫君に申し上げますが、質疑時間は三十分程度に願います。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 佐藤君に御要望いたしますが、三十分程度にお願いいたします。佐藤觀次郎君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 角屋堅次郎君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 角屋さん、だいぶ時間が過ぎましたからひとつ……。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○相川主査 本日の質疑はこの程度にとどめます。 文部省所管に対する質疑は、来たる二十二日続行することといたします。 次会は明二十一日、労働省所管に対する質疑に入ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十分散会
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 これより会議を開きます。 昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中、厚生省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員になられた方は三十分程度にとどめることとなっておりますので、御協力のほどお願い申し上げます。なお政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に、要領よく、簡潔に行なわれますよう、特に御注…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 帆足計君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 帆足分科員に申し上げますが、時間が経過しましたから結論をひとつ急いでください。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 簡潔に願います。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○相川主査 加島雄君。 堀昌雄君に申し上げます。時間は三十分程度にお願いいたします。