相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○相川主査 午前の会議はこの程度にとどめます。午後は本会議散会直後に再開して、外務省所管に対する質疑を続行いたします。これにて休憩いたします。 午後一時二分休憩 ――――◇――――― 午後三時八分開議
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十九年度一般会計予算中外務省所管に対する質疑を続行いたします。宇野宗佑君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第7号
○相川主査 これにて昭和三十九年度一般会計予算中外務省所管に対する質疑は終了いたします。 次会は明二十六日午前十時より開会して、労働省所管に対する質疑を続行することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○相川主査 これより会議を開きます。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員になられた方は三十分以内にとどめることになっておりますので、特段の御協力を願います。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に、要領よく、簡潔に行なわれますよう、特に御注意申し上げておきます。 昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中、文部省所管を…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○相川主査 加藤君に申し上げますが、時間が切れましたので……。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○相川主査 川崎秀二君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○相川主査 塚田徹君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○相川主査 玉置一徳君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第6号
○相川主査 これにて、昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中、文部省所管に対する質疑は終了いたしました。 次会は、来たる二十五日午前十時より開会し、外務省所管に対する質疑を続行いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 これより会議を開きます。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員になられた方は二十分程度にとどめることになっておりますので、格段の御協力を願います。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は的確要領よく簡潔に行なわれまするよう特に御注意申し上げておきます。 昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中労働省所管を議題といた…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 中村君、時間が参りましたから……。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 山花秀雄君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 田口誠治君。 田口君にお願いいたしますが、ぜひ三十分以内にひとつ……。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 田口君、結論をお急ぎください。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 山田君に申し上げますが、時間は三十分以内でやってください。 山田耻目君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 午前の会議はこの程度にとどめます。 午後は、本会議散会後直ちに再開して、労働省所管に対する質疑を続行いたします。 これにて休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後三時四十一分開議
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十九年度一般会計予算及び昭和三十九年度特別会計予算中、労働省所管に対する質疑を続行いたします。 華山親義君。華山君にお願いしますが、三十分以内にお願いします。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 田原春次君。田原君にお願いしますが、三十分程度にひとつ……。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 町原覧君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号
○相川主査 いま連絡しますから、ほかのほうの質問をやってください。時間が措しいから。