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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1965/02/23

48衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○相川主査 これより会議を開きます。 昭和四十年度一般会計予算及び昭和四十年度特別会計予算中、厚生省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方は三十分程度にとどめることになっておりますので、右御協力を願います。 なお政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に要領よく簡潔に行なわれますよう特に御注意申し上げます。…

自由民主党1965/02/23

48衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○相川主査 河野君に申し上げます。持ち時間をはるかに経過いたしましたから、簡潔に結論をお急ぎ願います。河野(正)分科員 そこでいまの点に関連をして、厚生省の今後の反省を求めたいと思うのですが、医薬品、化粧品については、薬事法でいろいろ規制が行なわれるわけです。そこでそういう規制について監視、監督するために、厚生省及び都道府県におきましては、薬事監視員が配置をされておる。そこで薬事法に基づいて設立されております施設につきましては、それぞれ…

自由民主党1965/02/23

48衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○相川主査 河野君、結論をお急ぎください。

自由民主党1965/02/23

48衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○相川主査 次に大原亨君。 大原君にお願いいたしますが、十二時までひとつ……。

自由民主党1965/02/23

48衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○相川主査 次に安井吉典君。安井君にお願いしますが、大体あなたの持ち時間は零時四十分くらいまでにひとつお願いいたします。

自由民主党1965/02/23

48衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○相川主査 午前中の質疑はこの程度にとどめ、この際暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が第三分科会の主査の職務を行なうこととなりましたので、まことに至らぬものでございますが、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) 本分科会は、昭和四十年度一般会計予算中厚生省、労働省及び自治省所管、昭和四十年度特別会計予算中厚生省、労働省及び自治省所管につきまして審査を行なうこととなっております。 なお、審査の順序は、お手元に配付いたしました日程により進めたいと存じます。あら…

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 次に、労働省所管について説明を求めます。石田労働大臣。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 次に、自治省所管について説明を求めます。吉武自治大臣。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 以上をもちまして全所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 これより各省所管について質疑を行なうこととなりますが、日程の都合上、本日は自治省所管について質疑を行ないます。 この際、分科員各位に申し上げます。 議事進行の円滑をはかるため、質疑を行なわれる方は、あらかじめ政府委員等を要求の上、主査に御通告を願います。質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となったお方は三十分程度にとどめていただきたいと存じます。 右御了承の上、御協力をお願い申し上げます。 …

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 この際滝井君に申し上げますが、大蔵省の平井主計官もお見えになりましたので、先ほどの問題についてお願いいたします。それから、お約束の時間をだいぶ経過したので、お急ぎを願います。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 それでは午前の質疑はこの程度にとどめ、午後は一時三十分より再開して自治省所管の質疑を続行いたすこととし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 自治省所管について質疑を続行いたします。安井吉典君。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 安井君、時間がまいりましたから……。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 藤田高敏君。 藤田君に申しまするが、持ち時間は大体二時五十分くらいまでとお考え願いたいと思います。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 次に、大原亨君。 大原君にお願いしますが、持ち時間は、大体四時二十分ごろまでにひとつ……。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 次に田口誠治君。 田口君に申し上げますが、大体三十分程度の持ち時間でひとつお願いいたします。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 時間が参りましたので、簡潔にひとつお願いします。

自由民主党1965/02/22

48衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○相川主査 次に山下榮二君。 山下君に申し上げまするが、あなたの時間は大体五時四十五分くらいまでにひとつお願いいたします。