相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 小林君に申し上げます。なるべく結論をお急ぎ下さい。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 もう時間がありません。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 先ほどの小林君の発言中、もし不穏当な言辞がありますれば、後刻速記録を取り調べの上、主査において善処いたしたいと思いますので、さよう御了承を願います。 中村重光君。 中村君に申し上げまするが、持ち時間は三十分を原則としておりますることを申し添えておきます。まことに恐縮ですが、なるべくこの範囲でひとつ御協力を願います。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 吉川兼光君。
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○相川主査 本日の質疑はこの程度にとどめます。 明十八日は午前十時より開会して、午前は文部省、午後は外務省所管についてそれぞれ質疑を行なうことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) われわれ三党が共同提案で促進法を提案するに至りました事情をちょっとお聞き願いとうございます。 御承知のごとく、国土調査の最も大事な地籍調査というものは、西欧の先進国ではもう十九世紀に全部完成しております。日本におきましても台湾とか満州とか沖繩朝鮮、こういう旧日本のところでは完成しておるのであります。ところが内地ができていない。まことにこれは一種の、ある意味からいうと、少なくとも合理的な行財政が行なわれていない…
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) はいそうでございます。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) ざっくばらんに申せば今のままでは信用できないというわけです。ひとつ三党の力で政府を督励していこう、これがまあざっくばらんの話です。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) われわれ提案者の考えでは、今申しまするとおりに大体可耕地を先にやって、特に必要なところはこれからいろいろ新産業都市とか、農村の構造改善とか何かをやってきますと、可耕地だけでなくて山のほうもありましょうが、大体可耕地が六万六千平方キロといわれておりまするから、それの七割ぐらいでございますか、その七割ぐらい、大体四万平方キロを十年間に完成したい、これがわれわれの希望であります。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) 私、申しましたのは耕すことのできそうなところというのです。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) ええそうでございます。それが大体六万六千平方キロ、こうなっておるのであります。ところが、今の御質問にありましたとおりに、一方今度新産業都市とかあるいは低開発地帯とか、そういうことでそういう方面でのまた調査もあろうと思っております。低開発地域の調査、それはあるいは建設省でやるとかあるいは農林省でやるとか、いろいろありましょうが、そういう調査もこの調査と関連を持ちながらまたやっていく、こういうわけであります。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) 耕作可能の地というわけです。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) 今の私が申し上げたのはきわめて大ざっぱな考えでございまして、必ずしもこれにこだわるわけじゃないが、大体の目標を考えてみたわけであります。お説のとおりでございます。農耕地だけではございません必要な場合には山林のほうもやりたい、農耕地でないようなところもやる、大体一応農耕地を頭に置きながら、必要なところは農耕地以外、耕作可能地以外のところもやりたいと、こういうわけでございます。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) 現在は国費の補助が三分の二でございます。あと三分の一を県と市町村が六分の一ずつ持ちます。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) 今われわれが考えている総事業費は十カ年に大体二百億と思っております。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) 事業費です。一応の計算を申し上げますと、四万平方キロで経費は二百億、国の負担がその三分の二でございますから約百三十五億、それから基準点の測量が三十七億、そのほかに土地の分類の基本調査が一億三千万円、合計約百八十三億です。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) お答えします。要するに企画庁のほうは従来の調査法でやらないことまでやるのか、新しいことをやるのかという御質問だったから、新しいことはやらないのだこういったわけです。われわれのほうはもちろん新しいことはやりませんが、従来やっているうちで地籍調査と土地分類調査に特に力を入れて、それで水の調査は今度は水資源公団ができましてそれでそこで調査会もできてやりますし、それから調査の性質があれは長くかかるのですね、一つの河川…
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) お説ごもっともでございますね。やはり国土総合開発からいえば水資源というものは最も重要なものでございますから、これを除いて総合開発というものはできません。だが従来も水調査はできていないのですよ、国土調査では。地籍調査のほうがわずかごく一部できただけで。そこでそれまでを国土調査法でやればいいんでございますけれども、これは一応水調査は水資源公団もできましたし、そこに水資源の審議会というのもありますし、それで十分やっ…
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) いや、ごもっともでございますが、決してそれは関心ないわけじゃないのでありまして、今度経済企画庁も総合開発局のほかに水資源局というか、そういう新しいものができましてこの水資源の調査開発について非常に力を入れてやることになっております。それから先刻申し上げたとおり水資源の調査といいますと、だいぶ長くかかるのでございます。何年もかかる。それで年中調査しておかなければわかりませんし、多少あれは進行が違うものですから、…
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) 実は国土総合開発のあれはまだわれわれのほうも承っていないのでございます。今経済企画庁で一応デスクの上で考えられているので、近いうちにこのほうの話を聞きまして調整をとるつもりでおります。