相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○衆議院議員(相川勝六君) ただいまのお話に全く私も同じ憂いを持ち改善の必要を考えている一人です。諸先生お示しのとおりとうていこれは満足できない。このたび提案しました国土調査の関係の問題にしましても、結局私はざっくばらんに申しますと、経済企画庁でこれをやっているのがいいのかどうかという問題になってくると思う。これは企画官庁ですからね、どんどん調査を実施していかなければならない。そうすれば、御承知のとおり、国土省というような総合的なものが…
第40回 衆議院 商工委員会 第34号
○相川議員 この法律は、御承知の通り、昭和二十六年に国土調査法が制定されております。そして昭和三十二年には同法の一部改正もありまして国土調査を推進していっておりますが、なかなかこの調査が進みません。ちょっとくどいようでありますが、一例を申し上げますと、昭和三十二年の法案改正によりまして、特定計画というものができた。 〔長谷川(四)委員長代理退席、中村(幸)委員長代理着席〕 全国の可耕地三万五千平方キロの調査を十年間でやるということでやっ…
第40回 衆議院 商工委員会 第34号
○相川議員 いや、共同決議が議員提案であります。
第40回 衆議院 商工委員会 第34号
○相川議員 まことにごもっともな御意見でございますが、ただいま申し上げる通り、なかなかこれの進行がおそい。そこで、政府の提案で母法を一部改正してやっておりますけれども、現在のような状態で、まことに残念であります。そこで、今度は三党共同提案の議員立法で政府に迫りたいというわけであります。そこで、そういうのが少し不合理じゃないかというような御意見もあろうかと思うのですが、今度の促進法は調査法そのままのものじゃないのです。調査法の調査項目の一…
第40回 衆議院 商工委員会 第34号
○相川議員 ごもっともな御意見でございますが、今までの状態があまりいかぬものですから、やはり国会全員の意思によって政府を督励する。われわれ与党におきまして政府に対する督励の仕方が足らなかったことを恥じます。しかしながら、実際いっておりません。そこで、これには単に経済企画庁だけを責めるだけでもいかぬじゃないか、政府全体の機構がそういうふうに動いてこないといかぬじゃないか、あるいは根本的に申しますと、官庁のこれを実行する体制、これが現在のま…
第40回 衆議院 商工委員会 第34号
○相川議員 今の御意見もごもっともでございますが、何年でございますか、たしか社会党と自民党と一緒になって促進の決議をやっておったと思います。ところが、それでも動かない、まことにこれは政府の怠慢でございます。共同で決議をやっておるのです。昭和三十四年四月、衆議院国土総合開発特別委員会で推進に関する決議をやっております。これは全会一致であります。そうやっておるにかかわらずいかぬのです。
第40回 衆議院 商工委員会 第34号
○相川議員 御心配はごもっともですが、今度は一つこの法律によって、社会党、民社党、自民党、三党の力であらゆる方面に施策を講じたいと思います。これは経済企画庁だけの問題ではございません。範囲が非常に広いのでございますから、この法律が通ったら、それの実施については、また皆さんと相談して次々の手を打ってみたいと思います。そうするにはやはり法律の形式が最も有力じゃないかと考えたのであります。どうか一つ御了承願いたいと思います。
第40回 参議院 建設委員会 第23号
○衆議院議員(相川勝六君) ただいま議題となりました国土調査促進特別措置法案につきまして、提案の理由及びその要旨を御説明申し上げます。 本法案はさきに提出いたしました国土調査促進特別措置法案を撤回いたしまして、新たに自由民主党、日本社会党、民主社会党の共同提案として提案いたしたものでございます。 わが国経済の伸長発展と民生の安定向上をはかることは、国策の基調をなすものでありまして、これがためにはまず、国土の実態を的確に把握し、これが開発…
第40回 衆議院 商工委員会 第29号
○相川議員 本案は、ただいま撤回を許可されました議案にかわりまして、日本社会党及び民主社会党の賛同を得まして、三党共同提出案件として新たに提出いたしましたものでありまして、その内容は前案と同じでありますが、以下提案の理由を御説明申し上げます。 わが国経済の伸長発展と民生の安定向上をはかることは国策の基調をなすものでありまして、これがためにはまず国土の実態を的確に把握し、これが開発保全と効率的利用に資することが前提的要請であるといわねばな…
第40回 参議院 建設委員会 第19号
○衆議院議員(相川勝六君) わが国経済の伸長発展と民生の安定向上をはかることは、国策の基調をなすものでありまして、これがためにはまず、国土の実態を的確に把握し、これが開発保全と効率的利用に資することが前提的要請であるといわねばなりません。 政府はここにかんがみまして、昭和二十五年本院の決議にこたえ、去る同二十六年国土調査法を制定し、本事業の本格的実施推進をはかることといたしたのであります。 さらにまた、特に本事業の基本となる地籍調査の促…
第40回 衆議院 商工委員会 第23号
○相川議員 わが国経済の伸長発展と民生の安定向上をはかることは国策の基調をなすものでありまして、これがためにはまず、国土の実態を的確に把握し、これが開発保全と効率的利用に資することが前提的要請であるといわねばなりません。 政府はここにかんがみまして、昭和二十五年本院の決議にこたえ、去る同二十六年国土調査法を制定し、本事業の本格的実施推進をはかることといたしたのであります。 さらにまた、特に本事業の基本となる地籍調査の促進につきましては、…
第38回 衆議院 予算委員会 第19号
○相川委員 第一分科会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 本分科会は、昭和三十六年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除く総理府、法務省及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管事項以外の予算につきまして、二月二十五日より本日まで六日間にわたって慎重審議いたしました。 まず各省、各庁当局よりそれぞれ所管予算の説明を聴取し、質疑を行ないました。質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることといたしま…
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○相川主査 これより第一分科会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除く総理府、法務省及び大蔵省所管、昭和三十六年度特別会計予算中、大蔵省所管、昭和三十六年度政府関係機関予算中、大蔵省所管を議題といたします。 質疑を続行いたします。木原津與志君。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○相川主査 横路節雄君。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○相川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 川俣清音君。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○相川主査 以上をもちまして本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○相川主査 この際お諮りいたします。 本分科会所管の予算各案に対する討論採決は予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○相川主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 分科員各位の御協力によりまして円満に議事を進行することができましたことを感謝いたしますとともに、厚くお礼を申し上げます。 これにて第一分科会を散会いたします。 午後四時四十七分散会
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○相川主査 これより第一分科会を開会いたします。 昭和三十六年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除く総理府、法務省及び大蔵省所管、昭和三十六年度特別会計予算中、大蔵省所管、昭和三十六年度政府関係機関予算中、大蔵省所管を議題といたします。 質疑を続行いたします。滝井義高君。
第38回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○相川主査 あなたの質問は一応保留しておいて、あとで続けたらどうですか。——楯兼次郎君。