相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 坂本さん。
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 今の茜ケ久保君の動議につきましては、この委員会終了後理事会において御相談いたします。 それでは淡谷君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 それでは本日はこれをもって散会することといたしまして、次会は公報をもって御通知することといたします。 これで散会いたします。 午後零時三十一分散会
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 これより会議を開きます。 この際二言ごあいさつを申しあげます。私、このたび皆様の御推挙により、内閣委員長の重責に当ることになりました。浅学非才、もとよりその任にあらずと思っておりまするが、当委員会に課せられた任務はまことに重大なものがあると存じまするので、委員長の重責をになうことになりました以上は、粉骨砕身、誠心誠意をもってその職務の完遂を期する所存でございます。また委員会の運営につきましては、まことにふなれでございまする…
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 まず理事の辞任についてお諮りいたします。理事でありまする江崎眞澄君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 御異議ないと認めます。よってさよう決しました。 引き続き理事補欠選任を行いたいと存じますが、この方法は先例によりまして委員長より御指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長におきまして福井順一君を理事に指名いたします。 —————————————
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 御承知の通り衆議院規則第九十四条の規定により、常任委員会は会期中議長の承認を得た事項に限って、国政に関する調査をすることができることになっておりまするので、当委員会といたしましては、本会期中に調査する事項を、一、行政機構並びにその運営に関する事項、二、恩給及び法制一般に関する事項、三、国の防衛に関する事項、四、公務員の制度及び給与に関する事項とし、議長の承認を得たい…
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なおその手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 この際御報告申し上げます。去る二日、内閣より衆議院議長あてに、第二十四回国会以来本委員会において継続審議中の、一、内閣法等の一部を改正する法律案、一、国家公務員法の一部を改正する法律案、一、国家行政組織法の一部を改正する法律案、一、内政省設置法案、一、内政省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案、一、経済企画庁設置法の一部を改正する法律案、一、事務次官補を設置するための外務省設置法等の一部を改正する法律案、一、大蔵…
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 この際茜ケ久保委員より発言を求められておりますのでこれを許します。茜ケ久保君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 ただいまの茜ケ久保委員の御発言につきましては、後刻理事会を開きましてその取扱いを御協議申し上げたいと存じております。
第26回 衆議院 内閣委員会 第1号
○相川委員長 ただいまの中村委員の御発言につきましても、理事会においてあわせて御協議をすることといたしたいと思います。 それでは次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第22回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○相川分科員 建設大臣にお伺いいたします。大臣は現在の大臣中でも地方の実情にはよく精通された方であって、地方住民の生活安定、国土の保全についてはよく御努力になっておりますから、非常に期待を持って質問いたします。 私が申し上げたいことは災害地、ことに累年災害と申しますか、常習災害地の対策のことでございます。毎年毎年災害があるたびごとに、国がいろいろな補助金を出して復興をやっておりますけれども、これについてもいろいろ問題があります。特に今後…
第22回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○相川分科員 今の大臣のお考えを承わりまして非常に喜ばしく考えまするが、ぜひこれを一つ今国会に提案することに御努力を願いたい。そうして議員立法ではなくして、政府提案としてすみやかに一定の方針をもって押切ってもらいたいと思います。そうしなければ、結局こういう民主政治の世の中でございますから、常習地帯というものがたくさん出てしまって、国費はそうありませんし、普通の毎年々々の災害の補助金と同じような結果になってしまうのです。そこでこれは政府提…
第22回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○相川分科員 ちょっと上林山さんの質問に関連して、くどいようですけれども、一言お願いしておきます。連年災害、累年災害の立法の問題については、上林山さんからいろいろ傾聴すべき意見もございました。また大臣の抱負も聞きましたが、実はやはり今大臣がお考えになっておる方向でやるということは、これは経済審議庁ではなくして、建設省でやっていただきたい。それから農林省も結局いろいろこれにならってやってきましょうが、これは建設省の案が出てきたらまた出てく…
第22回 衆議院 予算委員会 第11号
○相川委員 外交問題について鳩山総理大臣並びに重光外務大臣に質問いたしまするが、まず鳩山総理の方に申し上げます。お疲れでございましょうから御着席のまま、しかしながら声はなるべく大きく、明瞭に願います。 私は前国会におきましても申し上げましたが、どうも現内閣の施政の上で一番外交問題が心配にたえない。率直にきょうは申し上げますが、鳩山総理の外交に御熱心な態度はよくわかりますけれども、何だかアメリカのルーズヴェルト大統領のようなしくじりをなさ…
第22回 衆議院 予算委員会 第11号
○相川委員 それを尊重なさるならば、御反省があったと考えてもいいですね。
第22回 衆議院 予算委員会 第11号
○相川委員 重光外務大臣に今の問題について承わります。これは外交上の問題について反省を促しております。