相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 内閣委員会 第4号
○相川委員長 これより会議を開きます。 この際、高橋防衛政務次官より、就任あいさつのため発言を求められております。これを許します。高橋防衛政務次官。
第26回 衆議院 内閣委員会 第4号
○相川委員長 これより、国の防衛に関する件のうち、誘導兵器の問題について質疑の通告があります。これを許します。山本粂吉君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第4号
○相川委員長 石橋政嗣君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第4号
○相川委員長 それではこの際暫時休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き国の防衛に関する件のうち、特に相馬ケ原演習場事件について調査を進めます。前回の委員会におきましては、事務当局に質疑を行なったのでありますが、本日は関係国務大臣が御出席されておりますので、関係国務大臣に質疑を願いたいと存じます。 それではこれより質疑を許します。茜ケ久保重光君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 ただいまの要望に対してお答えいたします。 倉石対策委員長のお話は私の関知するところではございません。私としては今言ったような茜ケ久保君が多数の者を引き連れてきたということは存じておりません、御了承願います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 保科善四郎君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 坂本泰良君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 中村高一君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 淡谷悠藏君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 それでは相馬ケ原演習場事件に関する調査は、本日はこの程度にとどめまして、次に、防衛庁長官より就任あいさつのため発言を求められております。これを許します。小滝国務大臣。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 お答えします。それは私、委員長個人として本事件についての気持を申し上げたわけであります。それで委員長からもう一つ政府に要望しまして、十分なる対策を講じてもらいたいと思います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 お答えします。きょうの委員長の談話は、実は与党委員にも相談しておりません。私、全く委員長個人として、本件に対する委員長の気持、政府に対する要望を言っただけであります。ただ配付が、社会党の方には漏れておったということは相済みません。これはやるなら全部やらなければなりませんが、何も他意はありません。 それからあとの要望は何でしたか……。(「カメラマンの問題」と呼ぶ者あり)カメラマンの問題、これは御承知の通り常任委員長会議におい…
第26回 衆議院 内閣委員会 第3号
○相川委員長 わかりました。傍聴者を何名にするかは私の職権でございまするから、議員の方の要望がありましても、場合によってはそれをその通り承認するわけにいかない場合もございますので御了承を願います。本日の傍聴人はやっぱり五名でございます。あとは新聞記者であります。今事務局の方から通告がありました。なお、将来はこちらが許した傍聴人だけにすることにいたします。 それでは本日はこれをもって散会します。 午後一時二十九分散会
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る十二月十三日受田新吉君が、また一月三十日宮澤胤勇君が、また一月三十一日高橋等君がそれぞれ委員を辞任せられました結果、理事が三名欠員になっております。この際理事三名の補欠選任を行いたいと存じますが、その方法は、先例によりまして委員長より御指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長におきまして 山木 粂吉君 山本 正一君 受田 新吉君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 この際御報告申し上げます。昨五日の常任委員長会議におきまして、委員会運営の正常化に関し、ただいま諸君のお手元に配付したしておきました通りの申し合せをいたしました。念のためこれを朗読いたしますと、 申 合 せ 国会の審議は委員会が中心であるの で、その正常化については、まず、 委員会の審議の能率を高めるため に、各委員長は、左記事項は特に励 行すること。 一、ニュース、カメラの撮影は、 原則として開会の前後にこれを 許可する…
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 これより国の防衛に関する件のうち、特に相馬ヶ原演習場事件について調査を進めます。茜ケ久保委員。
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 今大久保国務相に出席を要請しておりますが、どうでございましょうか、一応休憩いたしましょうか。
第26回 衆議院 内閣委員会 第2号
○相川委員長 茜ケ久保委員に申し上げますが、今大久保国務相に出席を要請しておりますから続けて下さい。