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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 これより会議を開きます。 この際御報告申し上げます。去る二十五日内閣より衆議院議長あてに、第二十四回国会以来本委員会において継続審査中の一、内閣法等の一部を改正する法律案、一、国家公務員法の一部を改正する法律案、一、国家行政組織法の一部を改正する法律案、一、内政省設置法案、一、内政省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案、一、経済企画庁設置法の一部を改正する法律案、一、事務次官補を設置するための外務省設置法等の一部…

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。去る二十一日理事でありました石橋政嗣君が委員を辞任せられました結果、理事が一名欠員になっております。この際理事一名の補欠選任を行いたいと存じますが、その方法は先例によりまして委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長におきまして石橋政嗣君を再び理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、これより審査に入ります。まず政府より提案理由の説明を求めます。大久保国務大臣。 ————◇—————

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 これにて提案理由の説明は終りましたが、本法律案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 次に防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の両法律案を一括議題といたします。 この際先刻の理事会の協議に基きまして、質疑に入る前に両法案に対する補足説明として、昭和三十二年度防衛庁関係予算について政府側の説明を求めることといたします。門叶官房長。

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 それじゃ北島経理局長。

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 これにて予算の説明は終りました。 引き続き両法律案に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。保科善四郎君。

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 床次徳二君。

自由民主党1957/02/27

26衆議院 内閣委員会 第10号

○相川委員長 粟山博君。

自由民主党1957/02/22

26衆議院 内閣委員会 第9号

○相川委員長 これより会議を開きます。 外務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。受田君。

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 これより会議を開きます。 外務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより審査に入ります。 まず政府より提案理由の説明を求めます。井上外務政務次官。 ―――――――――――――

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 次に労働省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより審議に入ります。 まず政府より提案理由の説明を求めます。松浦国務大臣。 ―――――――――――――

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 次に雇用審議会設置法案を議題とし、これより審査に入ります。 まず政府より提案理由の説明を求めます。田中内閣官房副長官。 ―――――――――――――

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 次に、防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の両法案を一括議題とし、これより審査に入ります。 まず政府より提案理由の説明を求めます。小滝防衛庁長官。 ―――――――――――――

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 ただいま提案理由の説明を聴取いたしました五法律案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 次に、国の防衛に関する件のうち、特に自衛隊員の強行軍による死亡事件及び東富士演習場事件等について質疑の通告があります。これを許します。下川儀太郎君。

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 木原津與志君。

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 午後二時より再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十三分開議

自由民主党1957/02/20

26衆議院 内閣委員会 第8号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木原津與志君。