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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○相川委員長 川村継義君。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○相川委員長 門司亮君。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○相川委員長 加賀田進君。恐縮でございますが、なるべく時間をとらないように、簡単にお願いいたします。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○相川委員長 他に質疑の通告もありませんので、これにて質疑は終了いたしました。 これにて本連合審査会は散会いたします。 午後零時八分散会

自由民主党1957/04/12

26衆議院 内閣委員会 第29号

○相川委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。ただいま本委員会において審議中の一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、昨十一日、地方行政委員会より連合審査会開会の申し入れがありました。この際右案につきまして、地方行政委員会と連合審査会を開きたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/12

26衆議院 内閣委員会 第29号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、来たる十六日正午前十時、三十分より開会することといたします。 —————————————

自由民主党1957/04/12

26衆議院 内閣委員会 第29号

○相川委員長 次に、国家行政組織法の一部を改正する法律案、大蔵省設置法の一部を改正する法律案、内閣法等の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案、事務次官補を設置するための外務省設置法等の一部を改正する法律案、内政省設置法案、内政省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案及び経済企画庁設置法の一部を改正する法律案の八法律案を一括議題とし、これより審査に入ります。 まず、これら八法律案につきまして、政府より提案理由の…

自由民主党1957/04/12

26衆議院 内閣委員会 第29号

○相川委員長 これにて提案理由の説明は終りました。これら各法律案に対する質疑は後日にこれを譲ります。 次会は、来たる十六日午前十時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会

自由民主党1957/04/09

26衆議院 内閣委員会 第28号

○相川委員長 これより会議を開きます。 雇用審議会設置法案を議題とし、これより質疑に入ります。井堀繁雄君。

自由民主党1957/04/09

26衆議院 内閣委員会 第28号

○相川委員長 西村君。

自由民主党1957/04/09

26衆議院 内閣委員会 第28号

○相川委員長 他に、質疑の通告もありませんので、これにて質疑は終了いたしました。 本法律案につきましては大平正芳君より修正案が委員長の手元に提出されております。この際大平正芳君提出の修正案を議題とし、提出者よりその趣旨の説明を求めます。大平正芳君。

自由民主党1957/04/09

26衆議院 内閣委員会 第28号

○相川委員長 これより原案及び大平正芳君提出の修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので直ちに採決いたします。 まず、大平正芳君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/09

26衆議院 内閣委員会 第28号

○相川委員長 起立総員。よって本修正案は全会一致をもって可決せられました。 次に、ただいま議決いたしました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/09

26衆議院 内閣委員会 第28号

○相川委員長 起立総員。よって本法律案は全会一致をもって修正議決いたしました。 なお、本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/09

26衆議院 内閣委員会 第28号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は公報をもって御通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1957/04/04

26衆議院 内閣委員会 第27号

○相川委員長 これより会議を開きます。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題として審査に入ります。まず政府側より提案理由の説明を求めます。松平政務次官。

自由民主党1957/04/04

26衆議院 内閣委員会 第27号

○相川委員長 これにて提案理由の説明は終りました。本法律案に対する質疑は後日にこれを譲ります。 —————————————

自由民主党1957/04/04

26衆議院 内閣委員会 第27号

○相川委員長 地域給に関する改正につきましては、先刻の理事会において御協議いたしましたが、なお詳細の点について協議する必要がありますので、委員会散会後直ちに給与に関する小委員会を開会し、そこで御協議していただきたいと存じますが、さよう決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/04

26衆議院 内閣委員会 第27号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は公報をもって御通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会

自由民主党1957/04/02

26衆議院 内閣委員会 第26号

○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の三法律案を一括議題といたします。 三法律案につきましては給与に関する小委員において御検討を願っておりましたが、小委員長より小委員会における審議の経過等について報告をいたしたいとの申し出があります。これを許します。大平正芳君。