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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/04/24

26衆議院 内閣委員会 第34号

○相川委員長 次会は明二十五日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 これより会議を開きます。 臨時恩給等調査会設置法案を議題とし、質疑を続けます。淡谷悠蔵君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 受田新吉君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 他に質疑の通告もありませんので、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入るのでありまが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。本法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 起立総員、よって本法律案は全会一致をもって原案の通り可決いたしました。 この際本法律案に対する自由民主党及び社会党委員共同提出の附帯決議について床次徳二委員より発言を求められております、これを許します。床次穂二君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 これより自由民主党及び社会党委員共同提出の附帯決議について採決いたします。本附帯決議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 起立総員。よって本附帯決議は全会一致をもって可決いたしました。 この際政府側より御意見があるようであります。松浦国務大臣。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 なお本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 午後一時より再開することとして、これにて休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後二時五十六分開議

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。稻村隆一君、

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 この際公聴会開会に関してお諮りいたします、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、公聴会を開くことといたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 御異議なしと認めます、よってさように決しました。 なお、公聴会開会に関する議長の承認申請、公聴会開会の日時、公述人の選定、その他公聴会開会に関する一切の手続は、委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 内閣委員会 第33号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は明二十四日水曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会

自由民主党1957/04/19

26衆議院 内閣委員会 第32号

○相川委員長 これより会議を開きます。 国家行政組織法の一部を改正する法律案及び内閣法等の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 この際、大久保国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。大久保国務大臣。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 内閣委員会 第32号

○相川委員長 両法律案につきましては、宇都宮徳馬君外四各提出にかかる修正案がそれぞれ委員長の手元に提出せられております。この際、両法律案に対する宇都宮種馬君外四各提出にかかる両修正案を一括議題とし、提出者よりその趣旨の説明を求めます。宇都宮徳馬君。 —————————————

自由民主党1957/04/19

26衆議院 内閣委員会 第32号

○相川委員長 これにて両修正案に関する趣旨の説明は終りました。 これより両法律案並びに両修正案を一括して質疑に入ります。石橋政嗣君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 内閣委員会 第31号

○相川委員長 これより会議を開きます。 去る十二日本委員会に審査を付託されました、内閣提出にかかる臨時恩給等調査会設置法案を議題とし、これより審査に入ります。 まず政府より提案理由の説明を求めます。松浦国務大臣。 —————————————

自由民主党1957/04/18

26衆議院 内閣委員会 第31号

○相川委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 この際暫時休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分閣議

自由民主党1957/04/18

26衆議院 内閣委員会 第31号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 臨時恩給等調会設置法案を議題とし、これより質疑に入ります。眞崎勝次君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 内閣委員会 第31号

○相川委員長 大村清一君。