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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/04/18

26衆議院 内閣委員会 第31号

○相川委員長 保科君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 内閣委員会 第31号

○相川委員長 床次君。

自由民主党1957/04/18

26衆議院 内閣委員会 第31号

○相川委員長 次会は明十九日午前十時より開会いたすことといたしまして、 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十七分散会

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 これより会議を開きます。 地域給に関しては、給与に関する小委員会におきまして御検討を願っておりましたが、小委員長より、小委員会の審議の経過等について御報告いた、したいとの申し出があります。この際これを許します。大平正芳君。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 これにて小委員長の報告を終りました。御質疑はございませんな。 この際、午前十一時三十分まで休憩いたします。 午前十時二十五分休憩 ————◇————— 午後零時十五分開議

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の三法律案を一括議題といたします。これら三法律案につきましては、自由民主党及び社会党委員の共同提案にかかる修正案が、それぞれ委員長の手元に提出せられております。この際これら三修正案を一括議題とし、提出者よりその趣旨の説明を求めます。大平正芳君。…

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 これにて各修正案に対する趣旨の説明は終りました。各修正案に対する予算の関係について、内閣において意見があればこの際お述べ願います。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 これより三法律案並びに三法律案に対する修正案について質疑に入ります。石橋政嗣君。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 これにて三法律案並びに三法律案に対する修正案についての質疑は終了いたしました。 これより三法律案及びこれら修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので直ちに採決いたします。 まず一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 初めに本法律案に対する自由民主党及び日本社会党委員の共同提案にかかる修正案を採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立…

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 起立総員。よって本修正案は全会一致をもって可決いたしました。 次いでただいま議決いたしました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 起立総員。よって本法律案は全会一致をもって修正案の通り修正議決いたしました。 次に特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 初めに本法律案に対する自由民主党及び日本社会党委員の共同提案にかかる修正案を採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 起立総員。よって本修正案は全会一致をもって可決いたしました。 次いでただいま議決いたしました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 起立総員。よって本案は全会一致をもって修正案の通り修正議決いたしました。 次に防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決いたします。 初めに本法律案に対する自由民主党、及び日本社会党委員の共同提案にかかる修正案を採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 起立総員。よって本修正案は全会一致をもって可決いたしました。 次いでただいま議決いたしました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 起立総員。よって本法律案は全会一致をもって修正案の通り修正議決いたしました。 この際一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する自由民主党及び日本社会党委員の共同提案にかかる附帯決議について、石橋政嗣君より発言を求められております。これを許します。石橋政嗣君。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 これより自由民主党及び社会党委員共同提案にかかる附帯決議について採決いたします。本附帯決議に賛成の諸君の艇立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 起立総員。よって本附帯決議は可決いたしました。 ただいま議決いたしました附帯決議に関しまして政府側より発言を求められておりますのでこれを許します。松浦国務大臣。

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 なおただいま議決いたしました三法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会 第30号

○相川委員長 御異議ないものと認めます。よってさよう決しました。 次会は公報をもって御通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会

自由民主党1957/04/16

26衆議院 内閣委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○相川委員長 これより内閣委員会地方行政委員会連合審査会を開会いたします。 私が法律案の所管の委員長でありますので、先例によりまして委員長の職務を行います。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。中井徳次郎君。