相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 内閣委員会 第26号
○相川委員長 これにて給与に関する小委員長の報告は終りました。 ただいま報告のありました小委員会の決定事項その他に関する具体的取扱い方法につきましては、理事会においし協議することといたします。 次会は明後四日木曜日午前一時開会することとし、本日はこれにて散会いにします。 午前十一時五十七分散会
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 これより会議を開きます。行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。淡谷悠蔵君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 茜ケ久保重光君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 森本靖君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 森本君に申し上げますが、予算の数字の問題は、あるいは急に答弁できぬかもわかりませんから、文書をもって御質問になって、そしてそれをあとで聴取する、この方が便利かもわかりません。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 有馬輝武君。 有馬(輝)委員 それでは農林省の方から伺いますが、本年度も農林省はゼロになっているわけですが、行管に対し、何名要求されたか伺いたいと思います。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 他に質疑の通告もありませんので、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので直ちに採決いたします。本法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 起立総員。よって、本法律案は全会一致をもって原案の通り可決いたしました。 この際、自由民主党及び社会党共同提出の本法律案に対する附帯決議について飛鳥田一雄君より発言を求められております。これを許します。飛鳥田君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 これより自由民主党及び社会党共同提出の附帯決議について採決いたします。本附帯決議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 起立総員。よって本附帯決議は可決いたました。 なお、本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 午後二時より再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後四時十分開議
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 建設省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより審査に入ります。 まず政府より提案理由の説明を求めます。南條建設大臣。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました、引き続き質疑に入ります。西村力弥君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 他に質疑の通告もありませんので、質疑はこれにて終了いたしました。 引き続き討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。本法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 起立総員。よって本法律案は全会一致をもって原案の通り可決いたしました。 なお本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 御異議なしと認めますしょってさよう決しました。 —————————————
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 引続き一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律業、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の三法律案を一括議題として質疑を続行いたします。横路節雄君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第25号
○相川委員長 この際御報告申し上げます。科学技術振興対策特別委員会より当委員会に対し、研究技術公務員の処遇に関して申し入れがありました。その申し入れの内容は、印刷して諸君のお手元に配付いたしておきましたので、小委員会等において御検討願いたいと存じます。 次会は来たる四月二日火曜午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八時五十三分散会
第26回 衆議院 内閣委員会 第24号
○相川委員長 これより会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案及び行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の四法律案を一括議題とし、質疑を続行いたします。石橋政嗣君。
第26回 衆議院 内閣委員会 第24号
○相川委員長 八田貞義君。