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自由民主党衆議院
総発言数
927
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会99 件・99%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

927 20 を表示
自由民主党1957/03/25

26衆議院 内閣委員会 第22号

○相川委員長 午後一時三十分より再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十二分開議

自由民主党1957/03/25

26衆議院 内閣委員会 第22号

○相川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし質疑を続行いたします。淡谷悠藏君。

自由民主党1957/03/25

26衆議院 内閣委員会 第22号

○相川委員長 他に質疑の通告もありせんので、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。西村力弥君。

自由民主党1957/03/25

26衆議院 内閣委員会 第22号

○相川委員長 保科善四郎君。

自由民主党1957/03/25

26衆議院 内閣委員会 第22号

○相川委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。両案を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/03/25

26衆議院 内閣委員会 第22号

○相川委員長 起立多数。よって両案はいずれも原案の通り可決いたしました。 なお両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/25

26衆議院 内閣委員会 第22号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次会は明二十六日午前十時より開会するこことし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会 ————◇—————

自由民主党1957/03/23

26衆議院 内閣委員会 第21号

○相川委員長 これより会議を開きます。 防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 この際防衛庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。小滝国務大臣。

自由民主党1957/03/23

26衆議院 内閣委員会 第21号

○相川委員長 飛鳥田一雄君。

自由民主党1957/03/23

26衆議院 内閣委員会 第21号

○相川委員長 石橋政嗣君。

自由民主党1957/03/23

26衆議院 内閣委員会 第21号

○相川委員長 西村君。

自由民主党1957/03/23

26衆議院 内閣委員会 第21号

○相川委員長 保科善四郎君、まことに恐縮でありますが、総理の御時間もありますから、簡潔に一つお願いします。

自由民主党1957/03/23

26衆議院 内閣委員会 第21号

○相川委員長 次会は明後二十五日月曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由民主党1957/03/22

26衆議院 内閣委員会 第20号

○相川委員長 これより会議を開きます。 小委員会設置の件についてお諮りいたします。当委員会において審査中の給与法改正案に関し御検討を願うため、小委員八人よりなる、給与に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/22

26衆議院 内閣委員会 第20号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き小委員及び小委員長の選任をいたしたいと存じますが、その方法は、先例によりまして委員長より御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/22

26衆議院 内閣委員会 第20号

○相川委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長におきましては、小委員に 大平 正芳君 床次 徳二君 藤枝 泉介君 保科善四郎君 山本 正一君 飛鳥田一雄君 石橋 政嗣君 受田 新吉君の八名を指名いたします。また小委員長には大平正芳君を指名いたします。 なおこの際あわせてお諮りいたしておきますが、委員の異動等に伴いまして小委員及び小委員長に欠員が生じました際の補欠選任につきましては、委員長より適宜御指名いたすことに御一任を願っておきた…

自由民主党1957/03/22

26衆議院 内閣委員会 第20号

○相川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————

自由民主党1957/03/22

26衆議院 内閣委員会 第20号

○相川委員長 次に、防衛庁設置法の一部を改正する法律案、及び自衛隊法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、質疑を続行いたします。飛鳥田一雄君。

自由民主党1957/03/22

26衆議院 内閣委員会 第20号

○相川委員長 すみやかに防衛庁の意見をきめて下さい。

自由民主党1957/03/22

26衆議院 内閣委員会 第20号

○相川委員長 それでは午後三時より再開することとし、これで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕