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日本社会党参議院
総発言数
4,906
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1982/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会75 件・75%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 4,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,906 20 を表示
日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) 確認します。

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) 本案に対する午前の質疑はこの程度とし、十二時五十分まで休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 —————・————— 午後零時五十四分開会

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、老人保健法案を議題として質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) 沓脱君、時間です。

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) 時間が過ぎてますから、要領よく答弁してください。

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) もう時間が過ぎてますから、一言。

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) まあ、お互いに委員会をやっていることですから、緊急事案という提起がありましたんで、若干長くなっておりますけれども、前島委員にとっては緊急事案だろうと、このように委員長は認定してずうっと発言を許してきたわけでありますが、いま遠藤理事の要望もありますから、それらの問題について、発言者の方で十分その点を心得て、要領よくしかも問題点について質問をしてもらう。 また、答弁者の方も、私が聞いていますと、身障者の教育問題に…

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) 山田委員、時間が来ましたから……。

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会 —————・—————

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 ただいま議題となりました昭和五十五年度一般会計予備費の(その2)、五十六年度一般会計予備費使用総調書(その1)をこう一覧表で見ますと、災害関係、スモン病対策にかかわる関係、選挙にかかわる関係などなどについては、憲法の八十七条に定める予備費の項としてはそれなりに理解できるわけですが、ちょっとこの調書を見て理解に苦しむ点がありますので、二、三まず冒頭質問をいたします。 五十五年度一般予備費で国民健康保険国庫負担金八百二十二…

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 経過はわかるんですが、私は厚生省から参考までに五十一年から五十五年までの予備費の使用状況を取ったんですが、パーセンテージで五十一年が当初予算に対して一・二%、五十二年が〇・八、五十三年が一・七、五十四年が〇・二、五十五年のこの八百二十三億が三・九と、この五年間見ますと物すごい見込額が出っ張っておるんですよ。厚生省の事務当局から聞くと、インフルエンザが流行して、そこに使ったと、こういうプラスアルファーがあったということは…

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 いろいろ理由はあるんでしょうけれども、ただ運輸省が二十四億七千三百四十八万六千円、もう一件、同じ五十六年度で運輸省で十一億と、運輸省だけが二回で三十五億、こういうのも、一体運輸省が切瑳琢磨してどんどん人をやめさせた結果、退職金が——これは渡辺大蔵大臣から見ればこれは優良の良だと、ほかの官庁はと、こうなるんでしょうけれども、運輸省だけがこう出っ張るというのは、どうも解せないんで、まあこれ以上追及しませんから、この問題につ…

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 この死亡あるいは負傷をした方々には、自然災害等もあるでしょうが、こういう方々に対する弔慰金なり、見舞い金の支給について、どうなっているか、厚生省から実績を教えてもらいたいと、こう思うんです。

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 それは、災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の三百万円以内、あるいは三章八条の療養を要する期間がおおむね一カ月以上の負傷者、これを基準に支給をしていると、こういうふうに理解していいんですか。

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 自治省にお伺いしますが、各都道府県でレクチャーの際に、各ブロック一カ所で結構であるから、いま厚生省が答弁したようなシステムで自然災害の死亡者、あるいは負傷者に見舞い金なり、弔慰金を払っている条例なり実績があれば、ひとつ参考までに御提示願いたい、こう思うんですが、いかがですか。

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 全然ないですか。そうすると、この法律で各市町村はこれに基づいて云々というこの項は、ほとんど地方では発動されてないと、こういうふうに理解していいんですか。

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 表現が悪かったら都道府県を市町村に直しますが、各地方自治体で、災害が発生した際に、死亡に対しては弔慰金、負傷に対しては見舞い金、あるいは家屋の損害に対する見舞い金、そういうことを市町村が条例なりいろんなことでやっておる自治体はないんですか、この法令以外に、自主的に。

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 では、条例化しているのがあれば、その明細書、一覧表を、きょうは時間がないから、後ほどで結構ですから出してください。 ただ、条例化しているということはわかりました。いいですか、それで。

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 国鉄にお伺いしますが、自然災害あるいは国鉄などの責任で事故が起きた際に、一般人が負傷しますね、負傷または死亡、そういう乗客、あるいは一般人が死亡または負傷した際に、国鉄として見舞い金を出しているのか、出していないのか。出しているとすれば、何に基づいてどのくらいを目安に出しているのか。外部の人ですね、乗客に対して。どうですか。

日本社会党1982/07/05

96参議院 決算委員会 第9号

○目黒今朝次郎君 それについて後ほどで結構ですから具体的に資料を出してください。 私がなぜそれを聞くかというと、さきの決算委員会で、福島県会津の只見線にかかわる事故について私は質問をいたしたことがあります。その後かれこれ一年ほどたっているんですが、私の方から関係者の方に再三その後の経過について説明を求めても、うんともすんとも返事もしない、そういうような不誠意がありますので、この際具体的にお聞きしますから、関係者でぜひ御答弁願いたいと思い…